インドのホーリー祭はカラフルな色の祭典!開催時期や危険といわれる理由を解説
占い師 聖子
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色粉や色水を投げ合うことで有名なホーリー祭を知った時、「行ってみたい」「どんなお祭りか知りたい」と思う人もいるでしょう。

ヒンドゥー教を起源とするインドの春を祝うお祭りですが、その内容は今まできっかけがなければ知ることも難しかったはずです。

本記事では、インドのホーリー祭はどんな内容なのかや色粉の意味を詳しく解説しましょう。

開催時期や危険といわれる理由、インドだけでなく日本のホーリー祭も紹介するので参加してみたい人はぜひ参考にしてみてくださいね。

インドのホーリー祭とは何をするお祭り?

インドのホーリー祭はとても鮮やかな色の祭りとして知られています。

色粉や色水を投げ合うことで、参加者が色とりどりに染められる華やかなお祭りです。

ホーリー祭を知ったことで何の祭りなのか、開催期間や場所など知りたい方のために詳しくご紹介していきます。

ヒンドゥー教の豊作祈願と悪魔払いが由来のお祭り

ホーリー祭はヒンドゥー教のお祭りであり、豊作祈願と悪魔祓いが由来です。

インド発祥の春祭りであり、春の到来の祝福と過去の争いの不運を浄化し新たな再生を願う象徴的なお祭り。

プラフラーダとホーリカーの物語において善が悪に勝利したことを祝ったことや、クリシュナ伝説で色を塗って遊んだことが混ざり合って現在のお祭りの形となったそうです。

インド歴第11月の満月から始まったとされ、二日間に及び開催されています。

ホーリー祭はヒンドゥー教のお祭りの中とは違い、特定の神に対しての祭礼はありません。

身分・性別・年齢等の垣根を越えて色粉や色水をかけあうことで、人は皆平等であることを象徴しています。

クリシュナ神と恋人のラーダーが由来という説

ホーリー祭はクリシュナ神と恋人のラーダーの物語を起源とし、色粉を塗り合う祭りになったという説があります。

クリシュナはヒンドゥー教三大神の一神ヴィシュヌの化身で、美少年として女性から人気が高く愛の神様としても知られる存在。

生後すぐ毒殺されそうになったため肌は青黒く表現されています。

名前も「暗い、黒い、濃い青」を意味するサンスクリット語のクルシュナが由来です。

肌の色に悩むクリシュナが母親に悩みを相談したところ助言を受け、クリシュナが想いを寄せているラーダーに色粉を肌に塗ってもらいます

お互いに塗り合う戯れが始まったことがホーリー祭の起源です。

一方アルジュナとの物語では、戦争や義務(ダルマ)をテーマした厳格な側面が描かれています。

部族長となったクリシュナがドゥバーラカーの都に移住し、アルジュナとの出会いから冒険が始まる物語です。

愛と戯れの面を持つクリシュナとはまた違う一面が、アルジュナとの物語では語られています。

ホーリー祭の色粉と色水の意味

ホーリー祭で用いられている色粉や色水は、「春の訪れと生命の再生」「平等と解放」「厄落としや浄化」を象徴しています。

それぞれの色の意味は、赤が愛・情熱や豊穣、黄は幸福や知恵、青はクリシュナ神の色であり神聖さや守護、緑は自然や希望です。

色粉に水を混ぜることで感情や対立を溶かしあう象徴とされ、執着しない心を表します。

色粉は、もともと自然由来の原料です。

ウコン、花、藍の葉、葉や草木、米粉やひよこ豆の粉で、黄・赤や橙・青・緑を作っており肌に優しく薬効や浄化の意味もありました。

現在使われている原料は化学染料や合成顔料が多く、発色が良い一方で環境汚染や肌荒れを引き起こす問題があります。

カースト制度を超えて盛り上がるのが特徴

ホーリー祭ではカースト制度を越えて、誰にでも色粉や色水をかけて良いのが特徴です。

色粉を塗ると服や肌の色が消え、男女や社会的身分が溶け合い誰でも平等に楽しむことが出来ます。

日常の社会的格差やルールを一時的に忘れ、祭りの仲間として楽しめるのです。

「ハッピーホーリー」と言いながら色粉を塗ってハグをするケースも多く、誰とでも遊び心や愛と喜びを祝います。

インドでは出生によって職業や社会的地位が決まるカースト制度が浸透している国です。

日常の中で厳格にされている身分による区別が、ホーリー祭では一時的に全ての人が一体となれます。

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いつどこで開かれる?ホーリー祭の開催日や場所

「なんだか楽しそう」「愛と喜びの祝福を一緒にしたい」と思い始めた方にとっては、いつどこでホーリー祭が開催されているのか気になるところでしょう。

実際に参加しようと考える人にとっては「日時は?何時からスタート?」「何月に開催されているの?」と詳細が知りたいはずです。

こちらではホーリー祭が行われる時期や国も含めて詳しく紹介していきます。

開催時期や場所

インドやネパールのホーリー祭

インドのホーリー祭が行われる主な開催場所では、デリー、ムンバイ、バラナシ、マトゥラー、ジャイプールが特に人気です。

ネパールのホーリー祭は、カトマンズやポカラで開催されており、地域によって日程が変わることもあります。

その他の主な開催場所は、アメリカのニューヨークやカリフォルニア、イギリスのロンドン、オーストラリアのシドニー、カナダのトロント、南アフリカのダーバンでも開催。

開催時期はインド暦(ヒンドゥー暦)ファルグナ月の満月(プールニマ)に合わせて行っているため、毎年日付が変わります。

太陽暦では主に2月下旬から3月中旬に当たる時期。

ホーリー祭は多くの地域で2日構成で、前夜に「ホリカ・ダハン」、翌日に色粉をかけ合う「ランガワーリー・ホーリー(ドゥレンディ)」が行われます。

2026年はホリカ・ダハンが3月3日、色かけ本番が3月4日です。

ホーリー祭として、色粉を掛け合い春の訪れと愛の喜びの象徴としてのお祭りであることが共通点です。

各国での開催では現地の文化と融合し、宗教的な意味だけでなくフェス感や勝利祈願の傾向が強くなります。

宗教的ルーツを残しながらもエンタメ要素を持つお祭りとして、世界中で発展しているのです。

日本のホーリー祭

日本でも東京・西葛西でのホーリー祭はインド文化イベントとして開催実績があります。

西葛西の虹の広場では2024年に色粉をかけあうイベントがあり、過去にも恐竜公園でホーリー祭が行われ、一般参加も歓迎されとても楽しまれました。

時期は本場インドの開催に合わせて、3月頃に行われました。

音楽やダンス、屋台などが並ぶカラフルな文化交流イベントという形式です。

西葛西周辺で行われるホーリー祭イベントの開催場所や参加方法は、年により変わります。

公式告知やイベントページで最新情報を確認しましょう。

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ホーリー祭は危険なお祭り?危ないといわれる理由

「色んな人が身分や性別関係なく色粉を塗り合うのは、もしかすると危ないのかな」「危険なお祭りと耳にしたことがあるけど大丈夫?」と心配になる人もいるかもしれません。

ホーリー祭を巡り「危険」というワードを耳にした事がある人は、不安を払拭したいのも当然です。

本当に危険なお祭りなのか、危ないといわれる理由を解説していきます。

女性へのハラスメント行為が横行している

女性へのハラスメント行為が横行しているという側面もあります。

お祭り当日は多くの人の興奮が高まっており、地域によっては飲酒やバング(bhang)などの影響でトラブルが起きやすいことも。

人の密集するエリアでは特に慎重に行動しましょう。

身分や性別の垣根を越える無礼講の度合いに対する受け取り方が、人それぞれであることも確かです。

インドを一人旅するユーチューバーめぐみこさんがホーリー祭に参加した際の動画で、女性への距離感が近い行為や不適切な行動が映りました。

デリー女性委員会の会長が憤りをあらわにするなど、社会問題にまで発展した出来事です。

このような情報が広まったことで「危険なお祭り」と認識が生じることもあります。

色粉で肌がかぶれる可能性がある

ホーリー祭が危険といわれる理由の一つに、現在色粉に使われている原料が原因という可能性もあります。

色粉(グラール)は元々ウコンや花、藍の葉、米粉など自然由来の原料で作られており肌への刺激は少なめでした。

近年は発色の良い化学染料が使用されることが多く、敏感肌の人は肌がかぶれやかゆみ、湿疹等のアレルギー反応が出る場合もあります。

現在は天然素材や食品グレードの色粉も登場し、安全に楽しむ工夫も進んでいる状態です。

着色料等の負担が心配な人は肌への安全対策も検討しましょう。

死亡事故があったというのは誤り

ホーリー祭が危ないと耳にする要因の一つは、宗教行事による死亡事故が情報として混合されてしまうケースがあるからです。

ヒンドゥー教行事では、1億人が訪れる見通しのものもあります。

あまりに多くの人が参加する行事では、転倒事故による死亡や怪我が出るケースも珍しくありません。

一部で「ホーリー祭で死亡事故があった」と誤解されることがありますが、実際には別のヒンドゥー教行事「クンブ・メラ」での事故例が混同されているケースです。

「クンブ・メラ」は非常に人の密集度が高いヒンドゥー教徒大巡礼の行事。

死因は、大人数が転倒したことによる窒息や圧死で死亡者が出ました。

「ホーリーで大規模な群衆事故が起きた」といった話は、別の宗教行事(大巡礼など)の事故と混同されることがあります。

一方で、ホーリー当日も混雑や飲酒、交通状況などによって事故・トラブルが起こり得るため、油断せず安全対策を取ることが大切です。

ホーリー祭の内容や流れ

「どんな内容なの?」「当日以外にも参加できることはある?」と気になっている人もいるでしょう。

ホーリー祭は、前夜祭から始まり二日かけて行われます。

開催される二日間の内容に加え、ホーリー祭に向けてどんな流れで準備が進められていくのかもご紹介しましょう。

内容や流れ

数日前:祭りの準備。色水をかけられることも!

ホーリー祭開催の2週間くらい前になると、インド各地で準備が始まります。

色粉やプラスチックの水鉄砲、様々なサイズのバケツや水風船等が店頭に並び始めホーリー祭の盛り上がりが徐々に大きくなるのを見られるはずです。

数日前になると通りで色水をかけられることもあり、大々的に色粉の掛け合いが始まります。

祭りに参加する予定のない人や色粉を掛けられたくない人は、注意が必要です。

また化学染料の色粉が服に着くと、汚れが落ちないことや目に入ると危険であるとよく認識しておきましょう。

準備が進むにつれて、お祭り気分も高まります。

暴力行為や身ぐるみを剥がされる等の危険も考慮して、複数人で行動することが推奨です。

1日目:焚き火の周りで歌い踊るホリカ・ダハン

ホーリー祭の一日目には、前夜祭としてホリカ・ダハンと呼ばれるお祝いの儀式があります。

日没後に満月が夜空に現れると大きく組まれた薪の周りに人々が集まり、焚き火に火を点けて歌や踊りが始まるのです。

この焚き火は神話に基づいた「悪に対する善の勝利と浄化」を象徴した行事であり、焼死したホリカを模した人形が燃やされます。

焚き火の炎は一年の不運や穢れを浄める意味も込められており、家族の健康や新しい季節の訪れを願うヒンドゥー教徒にとって大切な行事です。

2日目:ハッピーホーリー!お祭り当日

満月の夜が明け朝を迎えると、いよいよホーリー祭の始まりです。

「ハッピーホーリー」と叫びながら外に出て、顔や体に色粉を付けあったり色水をかけたりして楽しみます。

午前から昼にかけては、ホーリー祭の熱気が最高潮です。

お祭りに向けての明確なカウントダウンはなく、数日前から徐々に盛り上がってきたお祭りムードが一気に最高潮に到達します。

午前中には観光客も参加する「カラーファイト」が終わりますが、午後にもカラフルに染まった人が道を歩いている姿がちらほら見られるはずです。

午後から夕方にかけては特別な料理やお菓子を家族や親せきで楽しみます。

家に戻ると色を落として、日常に戻る準備に入り穏やかにお祭りは終焉を迎えるのです。

ホーリー祭に参加するときの服装や注意点

ホーリー祭に参加する時には、絶対に汚れてもいい服装を着用する必要があります。

むしろ捨ててもいい服装をチョイスするのがベストです。

化学製品の色粉が使用されているため、洗っても汚れが落ちない可能性があります。

またゴーグルやサングラスがあると、目を守るために役立つはずです。

とても華やかで賑やかなお祭りなので、スマホやカメラで写真に収めたい人もいるでしょう。

機器を色水から守り盗難防止のためにも、防水カバーやケースを首から下げるタイプで持っていると安心です。

推奨する危険対策
  • なるべく グループ行動・明るい時間帯・人が密集しすぎる場所を避ける
  • 目・口・スマホを守る(ゴーグル・マスク・防水)
  • 肌荒れ対策に保護クリーム・オイルをし、帰宅後は早めに洗う

ホーリー祭は楽しかった?参加した人の体験談

ホーリー祭に興味を持ち参加してみようと思っている人であれば、「参加した人はどんな風に感じたのかな」「初めての参加でも楽しめるのかな」と気になることも多いはずです。

参加者の体験談をご紹介するので、参考にしてみてくださいね。

色の嵐に包まれる、人生で一番楽しいカオス!

インド・バラナシのホーリー祭に参加しました。街中がピンク・黄・緑の粉で覆われ、人も建物もカラフルに!「ハッピー・ホーリー!」の声と笑顔に包まれ、見知らぬ人ともハイタッチ。まるで世界が一体になる瞬間でした。服も髪も染まりますが、それもまた楽しい体験。カメラは防水対策必須です!

少し危険を感じた瞬間も…女性は注意が必要

デリーのホーリー祭は熱気に満ちていますが、正直、少し怖い場面もありました。興奮した人が近づいてきて粉を顔に塗ってくるのは文化ですが、中には距離感のない人も。女性同士で参加し、ホテルのツアーや安全エリアを選ぶのがおすすめ。昼過ぎには酔った人が増えるので、午前中が安心です。

ネパールのホーリーは優しく穏やか、家族的な雰囲気

カトマンズでホーリー祭に参加しました。インドに比べると雰囲気は穏やかで、子どもや家族連れが多く、笑顔があふれていました。通りで出会った人たちに少しずつ色をつけてもらう優しい時間。粉の色が乾燥して肌に残るので、事前にオイルを塗っておくと落としやすいです。心が温かくなる祝祭でした。

ローカルと踊る喜び、全身で感じた“生命の祝福”

インド・マトゥラでのホーリー祭は、宗教的な熱気がすごかったです。クリシュナ神の街ということもあり、祈りと踊りが一体化した圧巻のエネルギー。音楽が鳴り響き、色粉が舞い、誰もが笑顔で踊る――まさに「生命の祝福」を全身で感じました。観光客も歓迎されますが、靴や携帯は汚れてもOKな準備を!

ホーリー祭に関するよくある疑問

せっかく参加してみるなら、思う存分楽しみたいものですよね。

ホーリー祭に関して、よくある疑問を集めました。

ホーリー祭の音楽はなに?

伝統音楽であるバジャンやクントゥリをはじめ、現代音楽や地方特有の民族打楽器も使われ盛大に会場を盛り上げます。音楽と踊りがセットで色粉を掛け合うスタイルで、お祭りに欠かせない要素です。

ホーリー祭の食べ物やお菓子は?

インドやネパールの甘いお菓子ミタイの代表的なものには、グジヤ・ラドゥ・ジャレビなどがあります。またサモサやパコラも軽食やスナックとして有名です。飲み物はタンドリーミルクやバターミルク、ハーブティー等も好まれます。

ホーリー祭の参加人数はどのくらい?

開催地域により異なりますが、小規模でも数百人の小さなものから数千人のお祭りまであります。北インドのヴリンダーヴァンやマトゥラー、バラナシでは数十万から数百万人が参加しているといわれています。

ホーリー祭とトマト祭りに関係はある?

スペインのブニョールで開催される「トマティーナ」というトマト祭りは、色を掛け合うという共通点はあるものの起源や意味は全く異なります。娯楽要素が強く地域のイベントであるトマティーナと違い、ホーリー祭は宗教や文化的背景があるのが特徴です。

占い師 tomomiのワンポイントアドバイス「安全に気を付けてホーリー祭を楽しもう!」

tomomi
インドのホーリー祭は、色粉や色水を塗り合う賑やかで楽しいお祭りです。

現地では準備期間から徐々に熱気が高まっているので、混雑による転倒や目の保護、盗難防止、女性へのハラスメント行為には十分注意が必要といえます。

安全に気をつけながら色や音楽、食べ物等も合わせてお祭りを楽しみましょう。

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