占い師 聖子
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micaneで占いをしている聖子と申します。

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もしもあなたが本当の真実を知りたいのなら、幸せのレシピを試してみてください。

「2020年2月の運勢はどうなるの?」、「一番寒い2月だけど運勢はホット?」などと2月の運勢が気になる方にオススメです。

こちらのページでは、あなたの生年月日を入力するだけで、星座占いをもとにあなたの2020年2月の運勢を無料で鑑定します。

またこちらのページの下のコラムでは、2020年2月のイベントなどを活用した運気アップの方法も紹介します。

一番寒い時期の運勢をアップさせて、気持ちはホットに過ごしましょう!

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2月のイベントを利用した運気アップの方法について

一年の中で一番寒く、また雪などの影響も大きい2月。

できるならば毎日家の中でぬくぬくコタツに入っていたい・・と思うかもしれませんが、2月ならではのイベントもたくさんあります。

また「立春」と呼ばれる2月4日は旧暦のお正月の節でもあり、一言でいうと春の始まりの日でもあります。

暦の上ではこの日から春になると言われています。

地味に見えて、春の兆しが見られる2月のイベントで運気アップをしていきましょう。

節分で運気アップ

2月3日は節分の日で、豆まきをしたり恵方巻きを食べたり、多くの家庭では季節の行事としてなんらかのイベントをすることがあるかもしれません。

節分は季節の変わり目を表していて、2月4日の立春の1日前のことを指しています。

節分に豆まきをするのは、立春の前に厄払いをするという風習があり、これはなんと平安時代に起源があるとされています。

昔から厄を払い、新しい良い運気を取り入れる行事として、今でも定着をしています。

豆まきをする際に「鬼は外、福は内」というように、「豆」は「魔」を「滅する」という意味があり、人間の力ではどうにもならないような災害や病気などから身を守るために象徴的な儀式として行われてきました。

また豆自体にも栄養価が高いので豆まきは無病息災を祈り大切な行事でした。

豆まきの後に、年の数だけ豆を食べることもしますが、炒ってある豆は「魔眼を射る」という言葉にかけてあり、邪気を払うことができる福豆として縁起が良いとされています。

年の数だけ、幸せを願って食べるとそれだけ福を取り入れることにつながるでしょう。

また最近ではコンビニでも一般化されている恵方巻きですが「恵方」とはその時に風水的に良い方角とされています。

「恵方を向いて太巻きを食べると良いことがある」とされ、恵方巻の具材は7種類でそれぞれ七福神を司っています。

また恵方巻きを食べる際には。黙って心の中で願いを唱えながら食べることで福が訪れるとされています。

立春で運気アップ


立春は旧暦のお正月を意味していて、暦ではとても重要な日です。

2月3日の節分は大晦日にあたり、この日に豆まきをするのは今までの邪気を追い払うという厄払いの意味もあります。

この節分と立秋は運気の変わり目であり、新しい年への切り替わりの時期とされています。

立春という言葉からも、寒い冬に終わりを告げ、新しい年になっていく大切な日です。

そんな立春には何をするのが運気アップにつながるかというと、2月3日から続く節分と同様に自分自身を浄化することで運気をアップさせることができるでしょう。

例えば、年末の大掃除同様に家の中を掃除し、浄化することやいらないものを処分することも大切です。

ものを溜め込んでしまうと運気を下げてしまうので、きちんと断捨離することを心がけるといいでしょう。

さらに部屋の中を綺麗にしたら、アロマテラピーやお香などを用いて良い香りを部屋中に漂わせましょう。

邪気は臭い匂いを好み、良いものは美しい香りを好みます。

また自分自身のメンテナンスとして、デトックス効果の高いリンパマッサージなどを受けることも効果的です。

余寒見舞いで運気アップ

余寒見舞いとはなかなか聞きなれない言葉かもしれませんが、年賀状や暑中見舞いと同様に季節の挨拶状の一種です。

立春といえども一年で一番寒い時期が続いているときに、相手の健康や状況を気づかう挨拶状のことを指します。

さらになんらかの理由で年賀状を出し忘れていた、返信しなかったというときには余寒見舞いを出すということも一般化していきています。

余寒見舞いにふさわしい時期は2月4日の立春から2月末までの期間で、挨拶には季節感のある文言と相手を気遣う文言を入れるといいでしょう。

また相手を気遣う思いそのものがまた巡り巡ってあなたの元に返ってくるので、運気アップの方法にもなります。

バレンタインデーで運気アップ

2月の最大のイベントといえばやはり「バレンタインデー」。

日本では一番チョコレートが売れる日です。今年はどんなチョコを送ろうかと悩んでしまう人もいるかもしれません。

由来は昔のローマ帝国にあり、国に逆らってでも恋人たちの愛に味方をしたキリスト教の司祭、聖ヴァレンティヌスの処刑された日でもあります。

それがカップルのお祭りの日として今日にも定着をしています。

元々は愛し合っていたけれど当時のローマ帝国は恋人同士が結婚するのを禁止していたので聖ヴァレンティヌスが結婚を執り行うことで好きな人は結婚することができましたが、国にバレてしまい、聖ヴァレンティヌスは処刑されます。

2月14日はそんな聖ヴァレンティヌスに感謝してチョコレートを贈ります。

バレンタインデーにはそんなエピソードを思い起こし、あいそのものについて深く考えることで、恋愛運そのものをアップさせることもできるでしょう。

春一番で運気アップ

2月4日の立春から3月21日までの春分の日までの間に日本海で低気圧が発達し広い範囲で初めて吹く、暖かくやや強い南風のことを春一番と言います。

この風が吹くこtで春の訪れを感じることができるものです。

これが吹くことで植物たちや冬眠していた動物たちは一斉に春の訪れを感じ、エネルギーを高めていく時期になります。

そんな植物などのエネルギーに共鳴することで、運気そのものに影響が与えられます。

運勢としては良くも悪くも動きが見られ、賑やかになっていくでしょう。

まだ寒いのに、なんだか周囲がざわついているなと感じるならそれは春一番の影響かもしれません。

一足早く、春らしい色合いのファッションなどを取り入れると運気がアップします。

うるう日で運気アップ

2020年はうるう年とされていて、4年に一度しかない2月29日のことをうるう日と言います。

太陽が地球の周りをぐるっと回るのには365日かかりますが、正確には365日と6時間かかっています。なので4年で一日季節がズレてしまします。

4年に一日ずれてしまうなら4年に一度だけの記念日を作ろうというのがうるう日です。

このうるう日はとても演技が良いとされていて、国によっては女性からプロポーズをしても良いとされ、またプロポーズを受けた男性は断ってはいけないというところもあるそう。

とても演技のいい日なのでこの日を利用して新しいことをすると飛躍的に運気もアップします。

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占い師 聖子のワンポイントアドバイス

聖子
地味だけど季節の大きな変わり目の2月は自分の運気にも大きな影響を与えてくる月だと言ってもいいわね!

さらに2月22日は猫の日もあるから、この日に猫ちゃんに優しくするといいことがあるかも?

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1月のバタバタが落ち着いて本腰を入れる月


2月は1月のお正月感もすぎ、忙しない運気も穏やかになってきます。

さらに寒いのでなかなかアクティブに行動できなかったり、風邪も引きやすいかもしれませんが、この時期にきちんと自分の方向性を捉えると、春に向けて良い準備期間となるでしょう!

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