占い師 聖子
占い師 聖子
micaneで占いをしている聖子と申します。

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「辰年生まれが持つ基本的な考え方や性格を知りたい」「たつ年の彼と私の干支は、相性が良いのかを調べてみたいけど、どこを見れば知ることが出来るの?」と辰年生まれについて気になっているあなた。

今回は、辰年(たつ年)生まれの方の性格から相性までをご紹介します。

性格にある傾向や辰年がやってしまいがちな特徴があり、それらを知ることで、自分が何を第一に考え行動をしているのかも見えてくるのです。

また、辰年と他の干支の相性をお伝えしますので、あなたの周囲の人の生まれ年と照らし合わせてしっかりと相手を見極めましょう。

「あの人と、どう接すれば良いのかが分からない」という方との、ヒントを得られるチャンスに変わりますので、見逃さないでください。

年齢早見表で正しく相手の方の干支を調べることも重要です。

目次

辰年(たつ年)生まれの男性の基本性格は「ストレートで真面目」

辰年生まれの男性の基本性格は、ストレートで真面目だと言えます。

「お世辞が言えない」「無理に愛想笑いすることが出来ない」という人が多く、干支の中でも、自分の感情にストレートなたつ年生まれです。

自分が感じた思いを相手に率直に伝える意識が高く、他人に合わせて自分自身を偽ることは苦手。

相手に合わせて、言葉を選んだり、表情を窺って様子を見たりすることが出来ないので、「あの人の言葉はきついな…」と周囲に捉えられてしまうのです。

ただ、基本的に真面目なため、考え方に偏りがなく、自分の感情で口走るという行動はありません。

最終的には相手を納得させられるきちんとした考えを持っているので、周囲に嫌われることもなく、あなたの考えに賛同してくれる人も多くいます。

どのような物事に対しても、ストレートに言葉を吐き出し、多くを語らない性格なので、「冷たい人」と勘違いされる場面も少なくないのですが、相手はあなたと関わるほど、辰年の良い面を見つけられ、率直な意見を知れたり、物事を平等に見れたりするので、気にする必要はありません。

辰年の方は、関わるほど、本来持つ優しさや真面目さが、相手には良い特徴として見えてくるのです。

仲が深まるほど、男女問わずから、モテるタイプだと言えます。

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辰年(たつ年)生まれの女性の基本性格は「感受性豊かで豊富なアイディアを持つ」

辰年生まれの女性の基本性格は、感受性豊かで豊富なアイディアを持つことです。

あなたは、自分自身の身に起こった事以外、つまり他人の話を聞くだけで、自分の感情が入り込んでしまいます。

感情移入しやすく、相手の気持ちに立って考えられる優しさのある人。

他人の話でも自分のことのように考え、どうしたら良いのかと本気で悩み、時には涙するという状況も。

感受性が豊かであるから、人の言葉にしっかり耳を傾け、結果自分の生活に影響してくることも少なくありません。

自分のことではないのに、相手と同じように気持ちが落ちてしまったり、怒りが収まらなかったりなど。

自分事でなくても感情が表に出てしまうので、「熱い人」と思われる機会も多くあるのです。

他にも、辰年女性の基本性格には、アイディアが豊富な長所が挙げられます。

一つの物事に集中している中でも、「こうやったら面白そう」「この方法も良いかもしれないね」などと、たくさんのアイディアが思い浮かぶのです。

考えることが大好きで、頭の中で思い浮かんだアイディアを自分の中で空想として広げます。

実際にチャレンジするまでに、頭の中で妄想して、どのような結果になるのかと考えるのです。

一つが失敗に終わっても、また次に新しいアイディアが出てくるので、物事に対して、「諦める」「立ち止まる」という事が少ないのも特徴だと言えます。

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辰年(たつ年)生まれの性格は「自己顕示欲が強い努力家」

「認めて欲しい」気持ちが行動に出てしまう

辰年生まれの性格は、自己顕示欲が強く、努力家で「認めて欲しい」という気持ちが行動に出てしまうのです。

「愛されたい」という気持ちを強く抱く辰年ですが、さらに周囲に対して願っているのは、「自分を認めて欲しい」という欲。

自分のやっている事、考え抜いたアイディアには、誰かに見てもらいたくなり、採用されない状態になると自信を失くすことも。

特に自分の発想力には自信を持っているので、そこで認められないと苦しく、何度も相手に対してアピールを続けることもあります。

一つの物事にしっかりと力を注ぐ性格なので、熱くなってしまうのは仕方ありません。

ただ、周囲も色々な意見やアイディアの中から、一つに絞り込んでいるので、あなたの「認めて欲しい」という思いだけを尊重することは出来ないのです。

辰年の方は、相手に自分の気持ちが伝わるまで何度も挑戦し続ける傾向があります。

「分かってもらえるまで」と何度も立ち向かいますが、それは自分の気持ちを満たしたいだけで、相手の状況を理解できていない時もあるので注意しましょう。

気持ちが高まるほど、周囲が見えなくなり、自分の事で精一杯になりやすいので、知らないうちに大切な人の思いを否定するような行動を取ってしまう、傷付けてしまうこともあるのです。

理想を追い求めがち

理想を追い求めがちなのが、自己顕示欲が強い努力家である、辰年生まれの性格だと言えます。

自分の思いのままに行動を起こしがちな、非常に自由な性格です。

中でも、理想が高くあり、「自分がどうしたいのか」というだけでなく、「こういう事ができたら良いな」という部分まで、しっかり考えを持っています。

理想主義者なので、高い目標を実現させたい自分の気持ちは常に強く持っており、その為の行動であれば努力を惜しみません。

理想に近付けるためには、何度も失敗することもありますが、必要な経験、大切な材料として、次に活かそうとする強い精神力があります。

ただ、理想主義者であるのに、現実主義なところも見え隠れしているのです。

自分の考えに対しては、理想を追い求める内容を言葉にしますが、他人が放つことには現実的な意見を述べてしまうことも。

周囲からしてみれば、辰年の考えていることが分からなくなります。

理想を次々に吐き出したと思えば、他人の言葉を否定してくるので、付き合うことに難しさを感じる人も少なくありません。

それが相手を見て、自分の吐き出す言葉を選べない基本的な性格が表に出てくるところです。

黙っていればスムーズに対人関係を進められるのに、思ったことは口に出してしまうので、あなたが何も感じなくても、多くの人が離れていきます。

ただ、あなたはその状況に悩むことなく、自分の考えを貫くので問題ありません。

年齢を重ねれば、辰年の性格を理解し、「面白い」「興味がある」と近寄って来てくれる人もたくさん出てきますので安心してください。

キレやすく、引きずりやすい

辰年生まれの性格は、キレやすく、後の行動にも引きずりやすいことです。

自己顕示欲が強く、努力する精神力も備わっている辰年ですが、怒りを表立って相手に見せてしまうことも少なくありません。

自分の考え方が常に正しいと思ってしまう性格ですが、相手があなたの話も聞かず、一方的に否定的な言葉を並べる、聞く耳も持たずに物事を勝手に進めるなど。

あなたは一方的に進められることほど、感情的になってしまいます。

怒りが収まらずにキレてしまうと、辰年は感情をコントロールすることが出来ず、その後にも引きずってしまうのです。

気持ちを吐き出し切って収まれば良いのですが、言いたい事を告げても、なかなか心が整えられず、自分が納得出来る答えを提示してくれなければ引きずります。

納得の出来ないことに対しては黙って見過ごせず、自分の為だけでなく、周囲の人のためにも言葉を吐き出す瞬間が多くあるのです。

ただ、怒りが収まらずに言葉を吐き出すと何を口走ってしまうのかが分からないのが辰年。

感情のままに相手にぶつける瞬間もあり、後に後悔することは無くても、周囲がヒヤヒヤして見ている状況も多々あります。

辰年のあなたは、自分の納得出来る内容を告げられると、感情も収まるので、相手ととことん話し合えると良い方向に物事を進められるのです。

相手を納得させられるのか、それともあなたが理解を示し受け入れる方法を選択するのかまで、きちんと話し合う事が出来ると、後の行動に怒りの感情を抱いたまま集中できない状態になってしまうことも無くなります。

辰年(たつ年)生まれの特徴は「周りの人に頼られると遣り甲斐を感じる」

自分の存在を求められると何倍もの力を発揮できる

辰年生まれの特徴は、周りの人に頼られると遣り甲斐を感じ、自分の存在を求められると何倍もの力を発揮できるのです。

あなたは知人や友人に「自由で自分のことばかり」と思われる事も多くありますが、内心では「頼られたい」と感じています。

誰かに自分にしか出来ないことなどをお願いされると、求められているもの以上の結果を出すために力を出せるのです。

ですが、辰年生まれの方は、人から命令されることを極度に嫌う傾向があります。

「この通りにやって」と言われてしまうと、反発心を抱き、自分の持っている力を出すことはありません。

しかし、「もっと良くするために考えて、作って欲しい」と言われると、あなたは自分の持っているアイディアを存分に発揮できるのです。

何もかもを最初から決められているという状況に従うよりも、自分の力で生み出すことの方が得意で、努力することも自ら行えます。

自分にしか出来ないこと、「私だから頼まれた内容」と感じられると、遣り甲斐も生まれ、相手に求められている実感から、望まれている以上のものを作り上げたくなるのです。

相手の言葉の選び方次第でも変わってくるのですが、辰年の方は、自分の事ばかりではなく、秘かに周囲に頼られたい願望を抱いているのは事実。

ただ、自我が強いため、誤解されることが多くありますが、行動を見てくれている人には、必ず良さが伝わる特徴でもあります。

誰に対しても同じ対応

周りの人に頼られると遣り甲斐を感じ、誰に対しても同じ対応が出来るのが、辰年生まれの特徴です。

相手が誰であっても、どの立場の人でも同じ対応が出来るのが辰年であるあなた。

上司だとしても、言いたいことを言えないまま我慢するということは出来ません。

これは、性格的に言えば、良い面でもあり、悪い面でもあります。

ただ、職場や大事な物事の際には、あなたの誰に対しても同じ対応が出来るのは、貴重な存在として重宝されることも。

周りの気持ちを汲み取って、相手に伝えることは苦手ですが、自分の中で確かな答えが明確にあるのです。

自分の言葉として相手に訴えていける勇気があり、周囲の考えに惑わされない強さを持ちます。

どのような状況でも、自分の意見をきちんと心の中で抱き、自信を持って告げられるのは、辰年生まれが持つ特徴です。

協調性に欠ける部分もありますが、誰に対しても同じ対応ができるという、相手を選ばない点は評価に繋がることもあります。

自分が得するために相手を操るのではなく、誰に対しても同じ態度で接するため、特別扱いは出来ません。

あなた自身も周りから、特別扱いされることは快く思わないタイプです。

ただ、恋愛事になると、なかなかあなたの気持ちが好きな人に伝わらないという場面も多く出てきます。

好きな人が出来ても、対応を大きく変化させることができないため、相手に不安な思いをさせてしまうなど、恋人と異性との接し方の違いが分かりにくく、問題が山積みになる可能性があるのです。

流行りに敏感

辰年生まれの特徴は、流行りに敏感であることが挙げられます。

人が身に付けているもので「私もあのアクセサリーを取り入れないと」と何にでも手を出すことはありません。

辰年は、もともとセンスが良いため、あなたが目を惹くものは、流行っているものが多くある、これから人気に拍車がかかる物というケースがいくつもあります。

流行最先端を意識しているつもりはないけど、自然と時代の流れを汲み取り、あなたが好むものが周囲に影響をもたらすという場面は少なくないのです。

ファッションだけでなく、メイクや趣味などもにも言えることなので、周りの人があなたが持っているものと同じ物を探し、身につけているということも。

しかし、周りはあなたを意識していても、辰年の方は周囲を見ていない事の方が多いので、気にしていません。

誰が何を身につけていようと自分には関係のないものだと思っています。

だからこそ、自分流の着こなしやその時に「可愛い」「これでバッチリ!」と思えるあなたの感情だけで動くことが出来るのです。

ファッション雑誌や人気のあるものを特別意識していなくても、自分のセンスで流行りを察知出来るので、人気者になる可能性が高いのだと言えます。

流行りに敏感であるため、一つのことを突き詰めると花開くのも辰年です。

気になった物事に力を注ぐことで、周囲は自然とあなたに視線を向け、大きな成果を手にでき、夢を実現できることもあります。

人を惹きつけるパワーを持つ辰年だから出来ることで、センスの良さから生み出されるものにどんどん周りがついてくる状態だから、失敗を恐れずに自分の直感で新しいものを生み出すと成功へと向かえるのです。

辰年(たつ年)生まれの恋愛傾向は「消極的だけど理想が高い」

奥手で積極的な行動は望めない

辰年生まれの恋愛傾向は、消極的だけど理想が高い干支なので、奥手で積極的な行動は望めません。

好きな人が出来ると相手の気持ちを考えることを優先とし、「私が今、話かけると迷惑になりそうだからな…」と、行動したい欲を抱いても、実際に積極的なアプローチを掛けることは出来ないのです。

自分に自信がないわけではなく、人との関わり方を普段の生活からも上手く築き上げられない干支なので、恋愛になるとさらに苦戦することになります。

相手の気持ちを知りたくて、行動を起こしたくても、「今何をすれば相手が喜んでくれるのかが分からない」と悩んだまま時だけが過ぎてしまうことも。

好きな人を前にすると、自分の恋愛感情に素直になれず、本来話したい会話とは、真逆の内容を持ち出すことも少なくないのです。

好きな人の詳細な情報を集めたくなるのは、相手を好きで距離を縮めたくなった時には自然と行う行動とも言えます。

しかし、辰年生まれの方は、「どういうものに興味があるの?」と聞きたくても、二人だけの貴重な空間でなくても話せる内容を口にしがちです。

「今日も天気が良いね」などと、誰ともで出来る会話をしてしまうため、好きな人と離れた瞬間に後悔します。

恋人関係に至っても消極的な面は変わらず、相手がリードしてくれなければなかなか自分からは行動出来ません。

言葉数が減ることもあり、相手に誤解されやすいのも辰年の恋愛傾向にある特徴なので、あなたの積極性に欠けている部分を補ってくれる異性を見つけると上手くいきます。

どうしても手に入れたい相手には、直接言えない言葉もプレゼントなどの形として、気持ちを伝えると好きな人に届けやすくなるので、奥手でも出来る限りの努力はしていく意識が、恋愛を上手く進展させるためには重要です。

心を許すまでに時間が掛かる

心を許すまでに時間が掛かるのが、消極的だけど理想の高い辰年生まれの恋愛傾向だと言えます。

恋愛に理想を高く持つ辰年だからこそ、好きになった相手でも心を許すまでに時間を掛けるのです。

自分が心を許せないと、相手に愛情表現を素直に出せないため、好きな人が出来るとまず、自分自身を受け入れてくれる人なのかを見ようとします。

それは、理想が高いことで恋愛に対しての、「何でも言い合える関係になりたい」「お互いに支え合える関係を望みたい」などと、自分が思い描く恋愛の形があるからです。

理想に近付けるために、自分が相手に求められるものを受け入れてくれるのかが重要で、それを見極めるための時間をあなたは必要とします。

好きな人を見極めている時間は、恋愛感情を強く抱いても素直に行動できず、相手が積極的に来てくれなければあなたからは何も行うことはありません。

そのため、関係がなかなか進展しないことも多く、せっかく両想いなのに何もないまま終わってしまうということも。

それでも、辰年の方の中では相手を見極める時間は非常に重要なため、欠かすことができず、あなたが中途半端に恋愛関係を築けない理由でもあるのです。

ただ、心を許してからは、これまでとは考えられないほど、言葉数も増え、積極性も少なからず見えてくるようになります。

相手の話を聞く姿勢を自らが望んだり、好きな人の時間を大切にしようとする心掛けを見ていて感じ取れるのです。

辰年生まれの方と恋愛関係になれば、愛されているという満足度を得られるのも事実で、時間を掛けて相手を見るからこそ、その先の幸福も高まります。

恋愛事に鈍感

消極的で理想が高い辰年生まれの恋愛傾向は、恋愛事に鈍感であることです。

理想が高い辰年ですが、恋愛事になると非常に鈍感で、相手の気持ちを行動から読み取ることが出来ません。

相手があなたに好意を寄せている現実を見破れないだけでなく、ストレートな愛情表現をしてくれるまで気付けないというケースも多々あります。

また、相手の気持ちだけでなく、自分の恋愛感情に気付けないことも多く、「好きなのかな?」とフワフワとした状態が続いてしまうパターンもあるのです。

恋愛になると消極的な考えが頭を巡ってしまうので、「私には無理な相手だから」「この人を好きになるわけがないか」と相手を見て、自分の中で決めつけてしまっていることも。

可能性の低い恋愛だと感じる相手にほど鈍感で、自分の気持ちに気付かないようにと、無意識に誤魔化している部分があります。

自分の気持ちに気付かないように、理由をつけて否定するなど、自然の流れの中で行っているのです。

相手だけでなく、自分の気持ちにもどこかで蓋をしようとしているため、辰年の方は、恋愛に自信の無さが出てしまいます。

あなたに積極的にアプローチしてくれる異性が現れても、「上手く使われているだけ」「本当はあの人のことが好きだから、駆け引きに利用されている」などと、マイナスの方向に考える鈍感ぶりです。

相手の行動を純粋な気持ちで受け入れてみると、恋愛がとんとん拍子で進むケースが増えます。

辰年(たつ年)生まれと各干支との相性

辰年と子年は「相手が好意を示してくることが多い」

辰年と子年は、相手が好意を示してくることの多い相性です。

あなたが相手を求めことは少なく、子年の人が積極的に近寄ってきてくれ、それに対して辰年も嫌な気持ちを抱くことはありません。

相性が悪い干支ではないので、好意を抱いて寄ってきてくれる相手には、あなたも居心地の良さを感じられたり、楽しい時間を送れたりと充実した時を過ごせます。

辰年と丑年は「相手の頑固さに不満を感じる」

相手の頑固さに不満を感じるのが、辰年と丑年。

互いに頑固な部分が強くあるので、相手はあなたに対して一切聞く耳を持ちません。

それに対して、あなたは一方的に「もう関わりたくない」「これ以上は我慢できない」と度重なるストレスに、不満を募らせ、相手から離れていく選択を取るのです。

恋愛関係は特に相性が悪く、仕事関係で言えば適度な距離感を保つことが重要になります。

辰年と寅年は「気の合う部分を多く持つ相性ですが、踏み込み過ぎると危険」

辰年と寅年は、気の合う部分を多く持つ相性ですが、踏み込み過ぎると危険です。

相性は良い方ですが、お互いにプライベート事に関して、ズカズカと踏み込んでくる人を苦手とします。

さらには、一つの内容に対してしつこく質問攻めされるとあなたは嫌気が差してしまうので、お互いが踏み込み過ぎないように心掛けることが円満に関係を維持するためには大切です。

辰年と卯年は「相性が合わずあなたの方がネガティブな感情を強くことに」

相性が合わず、あなたの方がネガティブな感情を抱くことになるのが、辰年と卯年。

相手の言葉や行動を深読みして、自分が傷つくことになります。

卯年の方は、あなたに対してネガティブな言葉を直接発することはありません。

しかし、あなたは向けられた言葉の意味を自分なりに解釈するので、いつの間にかネガティブな気持ちになってしまいます。

誰にでもではなく、相手が卯年であり、人に合わせて行動を起こすタイプだと認識しているからこそ、あなたは余計な考えを持つようになるのです。

辰年と辰年は「似たもの同士なので苛立ちを隠せない」

辰年と辰年の相性は、似たもの同士なので苛立ちを隠せません。

自分と全く同じ傾向を持つ相手を見ると、不快に感じてしまうのです。

それは、相手に合わせることが出来ない自分の性格にあなた自身が気付いているから。

理想は掲げるも、人の言葉を受け入れないのは、あなたに対しても相手が同じように行ってくる事だから一緒にいると苛立ってしまいます。

辰年と巳年は「あなたを支えてくれる存在となり落ち着く相手」

あなたを支えてくれる存在となり落ち着けるのが、辰年と巳年の相性です。

あなたの自由さを受け入れてくれる相手といると、気持ちに余裕が生まれます。

そこから相手をしっかりと見つめるようになれるので、新たな関係性を築くタイミングとしても良いもの。

支えてくれている実感も抱け、自分でも相手のために「何かしてあげたい」と素直に感じることのできる良い相性です。

辰年と午年は「協力する目標を持てば相性も良くなる」

辰年と午年は、協力する目標を持てば相性も良くなります。

二人で協力を必要とする物事に打ち込み、お互いの意識が目標に向かった時、相性がグンと高まるのです。

相性がお互いの気持ちの持ち方で大きく変化するので、二人で同じ目標を掲げることが非常に重要なポイント。

一方だけが頑張るのではなく、お互いに協力し合って、同じ目標に向かう意識を持ちましょう。

辰年と未年は「真逆の性格ですが、最もあなたを助けてくれる相手」

真逆の性格ですが、最もあなたを助けてくれる相手と言えるのが、辰年と未年の相性です。

お互いに助け合うことも出来ますが、どちらかと言うと未年があなたを救ってくれることの方が多くあります。

小さな問題からもスッと救いあげてくれ、次のステップに進むための道を標してくれることも。

性格は全く違いますが、真逆だからこそ、相手のために手を差し伸べることが出来る相性です。

辰年と申年は「相手の行動に刺激を受けると良好に」

辰年と申年の相性は、相手の行動に刺激を受けると良好なものになります。

申年の方と付き合う時に、あなたは自分のことに夢中になりやすいですが、しっかり相手の行動を見て、良い面を見つけようとする意識が大切になるのです。

申年生まれの行動はあなたの考えにはない、不思議な光景を目の当たりにすることの多い相手ですから、良い刺激となり、関係を良好なものにするためには欠かせないものとなります。

辰年と酉年は「相手に合わせた付き合い方が上手くいくコツ」

辰年と酉年の相性は、相手に合わせた付き合い方が、上手くいくコツです。

あなたに相手を合わせようと頑張るのではなく、酉年の行動に自分が着いていくように意識してください。

相手があなたに無理して合わせるのは、トラブルの元になります。

あなたが「合わないな」と感じながらも、努力していると、次第に上手く関係が保てる糸口が見えてくるのです。

辰年と戌年は「何事もバチバチと敵対心を抱くので要注意」

何事もバチバチと敵対心を抱くので注意が必要となるのが、辰年と戌年の相性。

あなたにとって天敵とも言える相手となりますから、「上手く付き合っていこう」と思う方が苦しくなります。

合わない相手と良い距離感を保つ心掛けではなく、ライバル関係としてお互いを高め合う方が心は開けなくても、あなたの成長に繋がるのです。

辰年と亥年は「話し合うことで相性を高められる相手」

辰年と亥年は、話し合うことで相性を高められる相手。

性格が違うもの同士、なかなか理解出来ない部分は多くあるのですが、分からないからこそ話し合うことで相手の思いを知ることが出来ます。

話し合う事に「面倒くさい」「どうせ理解できない」などと、諦めの気持ちが出てくると相性は高まりません。

あなたの考えも素直に伝え、相手の話もしっかりと聞くようにしましょう。

辰年(たつ年)は何歳?【2022年・2023年・2024年の年齢早見表】

干支と十二支の違いについて、一般的に2022年はとら年、2023年はうさぎ年と言うのが干支ですが、干支とは十干と十二支を合わせた十干十二支の略なのでねずみ年、うし年というのは正確には十二支となります。

十干は甲(きのえ)、乙(きのと)、丙(ひのえ)、丁(ひのと)、戊(つちのえ)、己(つちのと)。庚(かのえ)、辛(かのと)、壬(みずのえ)、癸(みずのと)の10つ。

十二支はご存じのように、ねずみ年、うし年・・・と12つ。

この十干と十二支を順番に組み合わせて60つとなる分類が干支となります。

下記の年齢早見表では生まれ年別の60種類の中のあなたの干支もわかりますので、そちらからさらに詳しい運気や性格などを参考にしてみてください。

西暦 元号 十二支 干支 年齢(2022年) 年齢(2023年) 年齢(2024年)
2012年 平成24年 辰(たつ) 壬辰(みずのえたつ) 10歳 11歳 12歳
2000年 平成12年 辰(たつ) 庚辰(かのえたつ) 22歳 23歳 24歳
1988年 昭和63年 辰(たつ) 戊辰(つちのえたつ) 34歳 35歳 36歳
1976年 昭和51年 辰(たつ) 丙辰(ひのえたつ) 46歳 47歳 48歳
1964年 昭和39年 辰(たつ) 甲辰(きのえたつ) 58歳 59歳 60歳
1952年 昭和27年 辰(たつ) 壬辰(みずのえたつ) 70歳 71歳 72歳
1940年 昭和15年 辰(たつ) 庚辰(かのえたつ) 82歳 83歳 84歳
1928年 昭和3年 辰(たつ) 戊辰(つちのえたつ) 94歳 95歳 96歳

辰年(たつ年)の2022年の運勢

2022年干支占いまとめは画像をクリック!

占い師 MIYUKIのワンポイントアドバイス

MIYUKI

辰年のあなたは、自由に人生を謳歌したいタイプなので、何事も縛られるという環境を望みません。

自分が感じたままに行動を起こし、抱いた思いのまま努力することに楽しさを感じます。

人に邪魔されることや自分の意見を聞いてもらえないとなると、感情的になりやすい面もありますが、それは自己主張が出来るあなただから感じられることです。

どのような状況でも自分の気持ちを大事にすることが、あなたの人生をより良い方向に向かわせるためのポイントになります。

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