占い師 聖子
占い師 聖子
micaneで占いをしている聖子と申します。

4回目の緊急事態宣言…本当に辛く苦しい日が続きますが、心を一つにしてみんなで乗り越えましょう…!あなたにとっても世界にとっても運命の大きな分岐点です!!

2021年は風の時代となり、人々の運命も大きく変わりやすい転換期と言えます。

運命の転換期に未来への幸せのヒントを掴みたいのなら、恋と運命の真実を試してみてください。

あなたの運命が今日、今この時から変わり始めます!

※20歳未満はご利用できません

「ウサギ年の性格の基本は、何が当てはまるの?」「卯年の人を好きになったので、相手の恋愛傾向を知りたい」「うさぎ年と相性の良い干支は何?」と卯年について興味を示しているあなた。

十二支の一つ、卯年(うさぎ年)生まれの基本性格から相性までを徹底紹介します。

それぞれの干支ごとに違う特性を持つので、今回は、卯年の基本性格を男女別に、そして特徴、恋愛傾向、他の十二支との相性までお伝えしますので、ぜひチェックしてください。

あなたが自分の恋愛傾向を知るために、こちらを参考にすれば、これまで上手くいかなかったものも、改善できる可能性が秘められているのです。

他の干支との相性で、どの関係性に優れている相手なのかを見極め、今後のあなたの人生をより良い方向に結び付けるためにも、しっかりと見ていきましょう。

目次

卯年(うさぎ年)生まれの男性の基本性格は「器用な理想主義者」

卯年生まれの男性の基本性格は、器用な理想主義者です。

あなたは、何事もそつなくこなす器用さを持つので、チャレンジ精神が強くなくても、時間さえあれば新しい事に手を出します。

自分が何事でもやってのけてしまうタイプだと、あなた自身が理解し、そこに確かな自信を持っているため、チャレンジする意欲が出てくるのです。

ただ、チャレンジしたことで結果を出したいわけでもなく、最終的な目標がいつもないまま。

それでも理想主義者で、自分の中にいくつもの理想があり、実現するための方法を模索しています。

空いた時間でチャレンジするのは、理想を掲げているという行動ではく、あなたの単なる暇つぶしでしかありません。

理想を現実にするための行動は、「まずやってみる」というよりも、綿密な計画をしっかり立てて行うので、あなたの中でも力の入っているものと、そうでないものの判別がきちんと出来ています。

「俺が新しいものを生み出したい」「人生を変えたい」という考えが強いため、そこに自分なりの理想を持ち出し、実現に向けて努力する姿が見られるのです。

理想主義者は、その物事に打ち込む姿勢を見せる時、周囲の状況がまったく自分の元に入ってこなくなります。

それは、恋人やパートナーがいても、完全に自分の世界に入り込んでしまうため、なかなかあなたの行動を理解してもらうことは難しいものだと言えるのです。

スポンサーリンク

卯年(うさぎ年)生まれの女性の基本性格は「愛嬌のある平和主義者」

卯年生まれの女性の基本性格、それは愛嬌のある平和主義者だということ。

いつも周囲を惹き付ける立ち振舞いで、周りの人を魅了しているのがうさぎ年です。

卯年の方は、穏やかでいて、周りの人を喜ばせることが大好き。

平和主義者でもあるため、相手が笑ってくれるような冗談を上手く会話の中に取り入れたり、愛想良く振り舞ったりする事も少なくありません。

いつも周りの雰囲気を気にしているように感じられますが、卯年は、自分の感情のままに好きに行動していることも。

平和主義なので、いざこざが起こるのを嫌うため、対立が怒らないように、上手く立ち回り、自分に危害が加わらないように進めます。

ずる賢いとも言える性格ですが、特に周囲から嫌われることもなく、どちらかと言えば、自然と人が寄ってきてくれるタイプです。

あなたの人柄と性格で人を惹きつけられているので、良い部分をさらに向上させると、人気者になれます。

異性にモテるというのではなく、一緒にいて楽しい人、安定の仲といった関係性を多く求められるのです。

スポンサーリンク

卯年(うさぎ年)生まれの性格は「甘え上手な気分屋」

人の心を掴むのが上手い

卯年生まれの性格は、甘え上手で気分屋なので、人の心を掴むのが上手いのが特徴。

人に合わせて態度も変えられ、相手が喜んでくれるためなら、言葉も行動もサービス精神旺盛な行いが出来るのです。

「この人の心を確実に掴みとろう」と思っていなくても、あなたは自然と相手を見て、自分を合わせていくことを行えます。

相手の気持ちを深読みする能力が優れているわけではありませんが、もともと人を惹きつけるタイプなので、人脈もあり、人との関わりが多くあるので、自然に身についているのです。

他人に合わせることを苦とも感じず、「これが当たり前」と思い、「自分が得するためだ」と割り切っている人もたくさんいます。

自分の性格なので、人と違う部分に長けている特徴があることは、自分自身がよく理解しているのです。

それなのに、同性には心にもない言葉を吐かれる機会も多くありますが、年齢を重ねるほど、あなたの才能が最大の武器になりますので、自信を失くさないようにしましょう。

「誰にでも態度を変えすぎ」「どうしてそんなにコロコロと気持ちを変えられるの」「八方美人」など。

あなたの持つ才能は、他の人が言われてすぐに出来るものではなく、僻(ひが)まれたり、妬まれたりします。

しかし、必ず良い結果として、人の心を動かせる才能は活きてきますので、自分の武器として、失くさぬよう、大事にしましょう。

あなたと話しているだけで、「親しくなれそう」と言われることが多いのは、確実に相手の心を掴んでいるからです。

その行動が色々な場面で役立ちますので、どんどん磨いていきましょう。

好きなままに行動する

好きなままに行動するのが、卯年生まれの性格です。

基本的に甘え上手で気分屋な性格の持ち主であるため、自分の好きに行動することが普通。

他人の気持ちを考えていないという感覚ではなく、自分の主張をしっかりと出せるタイプなのです。

好きに行動することは、自分のやりたいようにやって、楽しむ時間をしっかり設けるということ。

我慢し続けて、自分のやりたいことが出来ない状況よりも、周囲にどう思われようと、今しかないチャンスを逃さないという考え方です。

タイミングを逃せば、「もうこの先、同じ状況は二度とは訪れない」というように、卯年の方は、自分の生活の中でも、一瞬一瞬その時の感情を大切なものにします。

あなたの行いは、人との関わり方にも確実に反映されていて、相手を見て人に懐けるところや、好きに動き回ることになるのです。

ただ、卯年が集まれば大変で、それぞれが違うことを始め、収集がつかないことも多々あります。

同じ干支同士で盛り上がるということは少なく、自分の好きに行動するメンバーが集まると一致団結も難しいものです。

人に合わせることもしますが、根本は自分の好きにしたい思いが強いので、誰かが好き勝手やっていれば、他も同じように行動を始めます。

寂しがり屋

卯年生まれの性格は、甘え上手な気分屋でありながら、寂しがり屋な面もあるのです。

うさぎ年に人は、自分の気分で人から離れて行ったりすることもあるのですが、寂しがり屋なので、次の出会いを求めます。

一人の人と濃く関係を築くのですが、定期的に連絡が途絶えたり、全然来なかったのに突然LINEが入ってきたりなど、自分の感情で付き合いをするのです。

「また連絡が返ってこない」というパターンが多く、相手にとっては気分屋な面が辛くなることがあります。

相手が恋人だとしても、一人になりたくなると、少しの間連絡を取らない時期も作るのです。

ただ、甘え上手でもあるので、気分で行動しても、相手に嫌われないのは、良いところ。

上手く相手の気持ちを転がせて、喜ばせる言葉を吐けるので、しっかり好きな人を見て、対応が出来ているのです。

自分の感情のままに行動を起こしても、「悪い」とは感じず、「私には必要な時間」だと大切にします。

気分屋だけど、寂しくなる瞬間もあるという特徴を理解してくれない相手とは、なかなか関係を継続させることが出来ません。

一方的に「自分の都合で振り回し過ぎ」と言われても、あなたは自分を変えることがないので、離れていく相手を追い求めることはないのです。

大好きな人であっても、自分に合わせられないのなら「一緒に居ることは無理なのかな」と感じ、破局を受け入れます。

あなたは気分で周囲を振り回すつもりはないのですが、相手が「嫌だ」と感じてしまうと、自分ではどうしようも出来なく、自分が改善して直していこうとは思えないので、その人に合わせた付き合い方を選ぶようになるのです。

あなた自身、自分の性格をよく理解しているので、合わない相手とは長くはいられない、分かってくれる人とは濃く、付き合い続けます。

誰とでも仲良くなれる卯年ですが、基本が自分に合わせてくれる人を望む傾向があるのです。

卯年(うさぎ年)生まれの特徴は「世渡り上手」

洞察力がある

卯年生まれの特徴は、世渡り上手で洞察力があります。

人との関わりが自然と多くなっている卯年は、新しい出会いでも、これまで付き合ってきている人との仲でも、相手をしっかりと観察していくのです。

「こういう人だろうな」と相手の行動を見て思っても、次に会った時もしっかり見ています。

一度の判断で決めるのではなく、会うたびに相手を見て、観察し続け、どういう人なのか、特徴には何があるのかを見ているのです。

卯年の性格が相手に合わせてリアクションを変える、対応する内容に変化をもたらすため、自然と洞察力が身につきます。

積極的に意見を発することはありませんが、人の行動を見て、自分と同じ考えを抱いている人を見抜けるのです。

「この話、どう思った?」と大勢の人がいる中では聞けない内容も、「自分と同じだろうな」と感じた人に共感を求める言葉を掛けることがあります。

意見を言えない性格でも、どこかで「同じ」と思える相手は欲しいので、自分の考えを吐き出せる仲間を見つけていくのです。

そこから大きな輪が出来ることも少なくありません。

同じ考えを持った人でチームを組み、結束して物事に進みます。

一人の力では出来ないことも、相手を見た反応で、その場その場で関わる大事な人を見つけられるという特徴があるのです。

周囲から見ると、常に「甘えている人」「上手く人間関係を作り上げている人」と思われている卯年ですが、実は賢く、自分の考えもしっかり持っているタイプであり、何よりも人を見る洞察力が高いのだと言えます。

誰かに求められやすい

誰かに求められやすいのが、世渡り上手な卯年生まれの特徴です。

あなたは、人に合わせて他人に悪口を自分の口から吐き出すことはありません。

相手が人の悪口を言ってきても、同調することはなく、ただひたすら話を聞く立場です。

同調せず、相手に合わせることはないのですが、話をじっくり聞いてあげられる心の持ち主なので、常に誰かに求められ続けます。

「話を聞いて!」と言われたのに、相手を否定したり、その人と反対の言葉を吐き捨てれば、気分は悪くなるもの。

あなたは、そういった内容を吐き出すこともなく、自分の思いを伝えることもしません。

相手がスッキリできるまで、とことん話を聞き、それに合わせて内容を深堀りしてあげるなどの、コミュニケーション能力が高いのです。

話したいと思っている人に好きなだけ思いを吐いてもらえるので、相手にとっては最も話をしたくなる存在になります。

また、卯年は他人に話の内容を口外することもなく、自分の中で秘めていられるタイプです。

「良い情報が入ってきた」と感じ、自分の仲の良い人に話を持っていくこともないので、信頼度も高い人だと言えます。

人を見て態度を変えることなく、誰にでも平等で、同じ接し方をしますので、寄って来てくれる人は、あなたの性格そのものが好きになっているのです。

言葉を発してくれなくても、その対応が好きで、あなたに話すことで心の中がスッキリとすることが嬉しくなり、また話を聞いてもらいたくなるので、卯年は常に相談される側。

あなたが相談したくても、相手に様子を見ながらなので、自分のことはなかなか言えないのです。

交友関係が広い

交友関係が広いのは、卯年生まれの特徴。

コミュニケーション能力も高く、洞察力もあるのため、人との関わりで滅多に苦労することはありません。

相手にひたすら合わせ、その瞬間は自分を隠すこともできるので、問題なく人とのコミュニケーションを取れます。

自分の出来ないものには手を出さず、ただ、相手が求めてくると断れないため、その時は、色々な人の力を借りて、乗り越えることもあるのです。

一度出会えば、印象に残りやすいと周囲に思われる卯年は、あなたが求めていなくても、相手から連絡先を交換しようと思われたり、次に会う機会をその場で決められることがあったりと、相手が出会いを大事に思ってくれます。

あなたのコミュニケーション能力の高さに居心地をよく感じている人も多く、「逃したらいけない」と、仕事面でも恋愛面でも思ってくれる人が多くいるのです。

あなた自身は、特別なことをしている意識はないのですが、徐々に自分の周りに色々なタイプの人との繋がりが持てている事には次第に気付けます。

人から紹介されて関係を築くパターンの多く、人との繋がりや様々な職種の人との関わりがたくさんあるのです。

狭い世界ではなく、色々な人との関わりをしっかりと持っているタイプなので、社交性があるのも事実。

自分から求めなくても、寄ってきてくれる相手を大事にするので、人脈も広く、色々な人との関わりを深く持っているのです。

そのため、誰かが困った状態の時に「こういう人知っているから、紹介できるよ?」と言葉にできるのも卯年生まれのあなた。

そういった優しさからも、人との繋がりがどんどん広がっていきます。

卯年(うさぎ年)生まれの恋愛傾向は「ロマンチスト」

浮気心が強くある

ロマンチストだけど、浮気心が強いのが、卯年生まれの恋愛傾向です。

浮気という恋愛の特徴は、卯年でも男性に言える傾向となります。

一途に誰かを見つめ続けることが出来ず、魅力的に感じる異性が現れれば、その場で浮気心が強く出て来るのです。

彼女のことが本当に好きだとしても、一瞬でも自分の気持ちを惹きつける相手が現れると、心を正常には保てません。

「気になる」「もっと話してみたい」「どういう人なの?」と魅力を感じるからこそ、相手を求めたくなります。

そこで、本来の才能として持っているコミュニケーション能力の高さや洞察力で相手の女性を惹きつけ、浮気関係に進展させることも少なくありません。

恋人に対しての好きな感情に嘘はありませんが、その場で感じる自分の気持ちの変化に素直なので、気になる異性がいれば目移りしてしまう、後のことを考えないタイプでもあります。

目移りすると言っても、その場限りの浮気で終わるのも事実です。

どちらが好きなのかという選択はなく、興味を持つけど、恋愛感情までは抱けないということがあります。

それでも、浮気はしてしまうので、体の関係を持ってしまったり、連絡先を交換してしまったりという事はありますので、卯年の男性を恋人に持つ人は、よく見ておきましょう。

彼女の存在を忘れるのではなく、自分の気持ちに正直になりがちなので、そこが最も注意する点です。

浮気心を抱いても、実際には行動まで移さないという人もいます。

ですが、出会うタイミングやその時に自分が求めているものを持っている相手が現れると、浮気も仕方のないものだと言えるのです。

卯年の男性は魅力的で、心を射止められると忘れられない傾向があるので、浮気をしてしまいます。

献身的に尽くすタイプ

ロマンチストで献身的に尽くすのが、卯年生まれの恋愛傾向です。

献身的に尽くすのは、卯年生まれでも、特に女性に当てはまるのだと言えます。

男性の浮気とは真逆で、女性は好きになった相手にとことん尽くせるタイプです。

「好きな人を支えてあげたい」という気持ちが強いので、頑張っている姿をみると、「私がサポートしないと」と責任感さえ抱きます。

恋愛感情を抱くと、相手のために行動を起こすことも多く、常に彼氏に合わせているという人もたくさんいるのです。

自分の時間でも、相手のことを想い、彼に呼ばれるとすぐに駆け付けるほど、尽くします。

なかなか理解されない恋愛傾向ですが、卯年の女性は、自分が相手に対して動いている分、愛情を感じられるのです。

そのため、「何もしなくていいよ」と言われてしまうと、自分に自信を失くし、どう二人の時間を過ごせば良いのかさえ分からなくなります。

求められて、自分が尽くし続けるのが理想で、相手があなたに対して何かをやってくれる状況を望むわけではありません。

「たまには私のことも気にしてよ」と思う事がないのは、あなたが好きな人に対して行っている現実に満足しているからです。

他に何も求めなくても良いほど、自分が尽くせる相手であれば問題なく恋愛関係を保てます。

ただ、目標を掲げている人などという、何かに向かって頑張っている相手にしか気持ちが向かわないのも特徴です。

高い目標に向かっている人にほど、強く惹かれる傾向があります。

円満に進めるための工夫に努力できる

卯年生まれの恋愛傾向は、円満に進めるための工夫に努力ができる、ロマンチストです。

あなたにとって好きな人の存在は、精神的に気持ちを保つための大事な相手。

好きになれば、相手がいるから、自分がどう行動しようかと考えるので、恋人の存在を蔑ろにすることは基本的にありません。

好きな人に喜んでもらうには「何をすれば良い?」と考え、思いついた物事には挑戦する積極性はあります。

ただ、自ら相手に対してアクションを起こすことはできません。

好きな人に話しかけることもなかなか困難なことで、卯年の人は、陰で動きます。

相手が快適に過ごせるように、身の回りの整理を行ったり、必要なものを分かりやすい場所に置いたりなど、直接アピールすることは苦手です。

片思いの時期は辛くても、卯年は、夫婦として生活するようになると、さらに愛されるタイプだと言えます。

相手が求めているものを的確に判断し、何も言われないうちに用意できるという、出来る女であり、できる男。

夫婦円満でいるための工夫も怠らず、相手が喜ぶこと、何をされたら嬉しいのかと考え、行動に起こします。

その内容がやり過ぎたものではないから、相手は快く受け入れられるのです。

自分の行動が行き過ぎると、相手に負担を負わせてしまうものだと理解しているからこそ、自分自身の行いの内容もしっかりと考えます。

好きな人のために頭を捻らせて、思い浮かぶ状態が大好きなので、自分一人が頑張っている状態でも何も思いません。

相手に「私にも気を遣ってよ」という事もなく、「二人が楽しく過ごすには」という点を常に考えられるのです。

卯年(うさぎ年)生まれと各干支との相性

卯年と子年は「相手の反応に苛立ちを感じる」

卯年と子年の相性は、相手の反応に苛立ちを感じます。

穏やかなあなたですが、子年の言葉や行動が所々で鼻についてしまうのです。

自分が我慢すれば良いのですが、なかなか気持ちが抑えられないのは、言葉一つの中にあなたを否定してくる内容が含まれていることがあるから。

全く相性が合わないわけではないのですが、子年の反応に嫌悪感を抱く瞬間が多くあり、自然と距離が広がっていく相手です。

卯年と丑年は「支えてくれる存在ですが性格は真逆なので注意点も」

支えてくれる存在ですが、性格は真逆なので注意することも多くあるのが、卯年と丑年の相性。

穏やかに物事を進めたいあなたと、どんどん行動を起こして自信をつけたい丑年とでは、考え方に相違があってもおかしくありません。

あなたは何を言われても、自分の行動を変えないため、相手を怒らせてしまうのです。

ただ、表面上はイライラする様子を見せる相手でも、実はあなたを一生懸命支えようと考えてくれる人なので、大事にしてください。

卯年と寅年は「絶対的な存在になる可能性大」

卯年と寅年の相性は、絶対的な存在になる可能性大です。

あなたの方から一方的に、寅年の相手を頼ります。

考え方も行動力も自分とはかけ離れているものがあり、あなたにとって刺激を多く与えてくれる存在であり、とても大切な人になる可能性があるのです。

仕事や恋愛、友人としてもあなたが頼れると思えると、良い関係を維持できます。

卯年と卯年は「刺激を受け合えるので恋愛以外は良し」

卯年と卯年の相性は、刺激を受け合えるので恋愛以外は良しとなるのです。

似ている卯年同士でも、相手を見て学べるところが多くあります。

あなたと相手が求めているものが一緒なのでお互いに成長できる仲。

ただ、恋愛になると上手く良さが発揮されないので、誤解を招きやすい関係性になります。

卯年と辰年は「相性が合わず毛嫌いする二人」

相性が合わず毛嫌いまでしてしまうのが、卯年と辰年です。

もともと相性が合わず、どちらも相手といると合わない面ばかりが目立ってしまいます。

それが、一緒の空間に居なくても、顔を見るだけで嫌な思いをしてしまうほど相性最悪です。

卯年と巳年は「良いところ盗み合えば良好な関係」

卯年と巳年は、良いところを盗み合えば良好な関係に。

お互いが、特別に「気が合うところが多い」とうほど性格が合っているとは言えません。

ただ、違う部分に良い面を持っているため、お互いが相手の良さを自分に吸収するための行動を行えば距離は一気に縮まります。

卯年と午年は「相手に振り回されて絶縁状態になることも」

相手に振り回されて絶縁状態も引き起こしかねないのが、卯年と午年の相性です。

あなたは相手の言葉に上手く振り回されてしまいます。

行動を起こしている時は、気付けず、後になって悔しい思いをすることが少なくありません。

相手の意図が分からず、聞いても教えてくれない午年の反応にあなたが痺れを切らし、絶縁状態になることがあるのです。

卯年と未年は「相性が良く安心できる相手」

卯年と未年は、相性が良く安心できる相手になります。

求めている事に共通点を多く見つけられる相手となり、内容がささいなものだとしても、あなたは好印象を受けるのです。

あなたの方から関係を求めたくなり、そっと近付いていきます。

あなたが言葉で伝えられると、進展も早いのですが、なかなか出来ないのが卯年なので、ゆっくり時間をかけて関係を築きましょう。

卯年と申年は「突拍子もない相手の言葉に困惑する」

卯年と申年の相性は、突拍子もない相手の言葉に困惑することに。

お互いに相性は悪くありませんが、ただ、申年は急に何を言い出すのかは分かりません。

あなたが不思議に感じるものや突然「どうしたの?」と思う言葉を吐き捨てることも。

そのため、卯年の方が周囲に気を遣い、後処理することもあるので、関係を維持することはできても、進展は望めません。

卯年と酉年は「最強のライバルになり、気に入らない存在」

最強のライバルになり、気に入らない存在なのが、卯年と酉年の相性です。

ライバル関係になれるのが、最も良い関係性。

お互いがライバルだと認識できなければ、ただ単に気に入らない相手になるのです。

もともと相性も悪く、お互いに近寄らない相手となります。

卯年と戌年は「恋愛のパートナーには最高の相手」

卯年と戌年の相性は、恋愛のパートナーには最高の相手です。

あなたが相手に対して癒しを感じられるだけでなく、戌年の方も卯年を強く求め、精神的な癒しを求め合います。

二人の空間には、他の人が入ってこれないほど、ラブラブオーラ全開になることもあり、一緒にいる時間が楽しくて、幸せで仕方ないと感じられるのです。

卯年と亥年は「相手に素直になれると親密な関係に」

卯年と亥年の相性は、相手に素直になれると親密な関係に進展できます。

卯年のあなたが最も素直になりやすい相手です。

いつでも亥年を頼り、相手を前にすると自分の気持ちを素直に吐き出すことができます。

その状態をあなたが望み続けるのかでも、関係性は変わり、親密度も違ってくるのです。

素直になれたら親密な関係に進展させても、問題なく、相性も良い二人だと言えます。

卯年(うさぎ年)は何歳?【2020年・2021年・2022年の年齢早見表】

干支と十二支の違いについて、一般的に2020年はねずみ年、2021年はうし年と言うのが干支ですが、干支とは十干と十二支を合わせた十干十二支の略なのでねずみ年、うし年というのは正確には十二支となります。

十干は甲(きのえ)、乙(きのと)、丙(ひのえ)、丁(ひのと)、戊(つちのえ)、己(つちのと)。庚(かのえ)、辛(かのと)、壬(みずのえ)、癸(みずのと)の10つ。

十二支はご存じのように、ねずみ年、うし年・・・と12つ。

この十干と十二支を順番に組み合わせて60つとなる分類が干支となります。

下記の年齢早見表では生まれ年別の60種類の中のあなたの干支もわかりますので、そちらからさらに詳しい運気や性格などを参考にしてみてください。

西暦 元号 十二支 干支 年齢(2020年) 年齢(2021年) 年齢(2022年)
2011年 平成23年 卯(うさぎ) 辛卯(かのとう) 9歳 10歳 11歳
1999年 平成11年 卯(うさぎ) 己卯(つちのとう) 21歳 22歳 23歳
1987年 昭和62年 卯(うさぎ) 丁卯(ひのとう) 33歳 34歳 35歳
1975年 昭和50年 卯(うさぎ) 乙卯(きのとう) 45歳 46歳 47歳
1963年 昭和38年 卯(うさぎ) 癸卯(みずのとう) 57歳 58歳 59歳
1951年 昭和26年 卯(うさぎ) 辛卯(かのとう) 69歳 70歳 71歳
1939年 昭和14年 卯(うさぎ) 己卯(つちのとう) 81歳 82歳 83歳
1927年 昭和2年 卯(うさぎ) 丁卯(ひのとう) 93歳 94歳 95歳
1915年 大正4年 卯(うさぎ) 乙卯(きのとう) 105歳 106歳 107歳

卯年(うさぎ年)の2021年の運勢

2021年干支占いまとめは画像をクリック!

占い師 MIYUKIのワンポイントアドバイス

MIYUKI

卯年は、人と繋がり合う事が最も上手く出来る干支で、ちょっとした変わり者でもあります。

ただ、あなたは自分の感情を吐き出せる場所が極端に少ないため、他人が理解できない行動を取ることも。

それが、一人でどこかに行ってしまう、相手を遮断してしまう時期があるというところです。

相手に合わせながらも、卯年は自分の考えを常にしっかり持っているので、吐き出せない状況が続くと苦しくもなります。

あなたが心を許せる相手を一人でも良いので、きちんと見つけ、少しは頼ってみましょう。

あなたを導く神秘のタロットカード【神秘のタロットカード】



私達を魅了し続ける占い、タロットカード。
現在、過去、未来等を占う事ができます。

神秘のタロットカードは身近な悩みから、将来の事まで、幅広く占える特別なカード。
さっそくあなただけのカードを選んで、幸せの扉を開きましょう。



※20歳未満はご利用できません。

鑑定結果や診断結果でアナタの悩みは解消しましたか?

鑑定結果や診断結果であなたの悩みは解決しましたか?

もしも、少しでも不安や悩みがあるのなら、こちらのLINE@に友達追加して頂くと、あなたの悩みの種類やオーラの色から、更に詳しい鑑定結果を悩みや不安の解消法と共にお送り致します。

あなたの不安や悩みを必ず解消致しますので、LINE@へのお友達追加お待ちしております。

友だち追加

※20才以下はご利用不可
※ご利用は女性限定です

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事