占い師 聖子
占い師 聖子
micaneで占いをしている聖子と申します。

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ふたご座は好奇心旺盛で、新しいもの好き、そして何と言っても12星座中1番のコミュニケーション能力を持っていて、老若男女や立場を問わず誰とも親しくなることができる才能を持っています。

周囲の印象はいつも明るく、陽気で、さっぱりとした感覚があり、親しみやすさを感じさせます。

さらに頭の回転が早く、臨機応変に対応する力や説得力にも長けていて、知識や情報に精通しています。

そんなふたご座の詳しい性格や恋愛傾向、男女別の性格や恋愛系や嫌いなタイプや得意・苦手なこと、適職や相性のいい仕事やおうし座あるあるやラッキーナンバーなど、そして各星座との相性や相性ランキングなど「ふたご座のトリセツ完全版」を紹介いたします。

目次

ふたご座(双子座)の基本性格や特徴

誰とでも仲良くなれる抜群のコミュニケーション能力

ふたご座はどんな人であっても、初対面後しても自然と自分から声をかけて会話を楽しむことができます。

それは生まれもったコミュニケーション能力と持ち前の好奇心とか合間って、気になる人やステキな人を見つけると、自分から積極的に声をかけて、関係性を築いていくことができます。

他の星座なら「こんなふうに話しかけたら迷惑なんじゃないかな」とか思ってしまうような時でも、なんなくその壁を乗り越えていき、どんどんコミュニケーションをすることができ、またそれがとても自然であなたらしいあり方なので周りの人も感心するほどです。

持ち前のコミュニケーション能力の高さだけではなく、その場の空気感をパッとつかんでしまうことができ、TPOに則して臨機応変に振る舞うことができるのも才能のうちです。

また言葉の力を持っていて、何事もふたご座の口を通して語られることは心に響き、ハッとさせる何かを持っています。

頭の回転も早いこともあり、その場その場に応じて的確な言葉を伝えられるのも最大の特徴の一つです。

12星座中1番の言葉の力を持っているといってもいいでしょう。

それが魅力となり周りの人もふたご座の周りに集まってきます。

流行に敏感で独特のセンスと先見の明がある


新しいものや流行に敏感で、ファッションなどはいつも最先端を取り入れて、自分なりにアレンジすることができます。

また知識欲と好奇心が旺盛なので、自分の感覚に引っかかるものでれば、アンテナをさらに張り巡らせて情報収集をし、さらにその世界を深めていくことができるでしょう。

また先見の明があるので、これから何が流行るのかということをみださめる力も長けています。

常に時代の風を読み、これからはどんなものが人々に求められるのかということを肌感覚でキャッチする能力を持っています。

また何にハマるかはただ流行そのものを追うだけではなく、自分なりのセンスや好みも重要で、人の知らないことを知ったり、研究することにも喜びを覚え、「これだ」と思うものがあれば、持ち前の行動力を発揮して、フィールドワークに出かけてしまうフットワークの軽さをも持っていて、その行動力には目を見張るものがあります。

また人よりも情報を収集するためのアンテナが広いので、大量のあらゆる情報であっても、流されてしまうのではなく、独特のセンスと直感で、「これ」と迷いなく選ぶことができるのも大きな才能の一つです。

二面性があり、熱しやすく冷めやすい

まさしく「ふたご」と言われる所以には、はっきりとした二面性を持っています。

表と裏、光と影といってもいいかもしれません。

コミュニケーション能力が豊かで誰とでも仲良くできますが、実はそれほど人間そのものが大好きというわけではなく、その場に応じた振る舞いをしているだけだったりする場合も多々あるでしょう。

また八方美人的な振る舞いをしたとしても嫌味や癖などを感じさせず、人に与える印象は良いものです。

しかしふたご座の内面はいつも表面の自分とは異なっているという何かしらのギャップを抱えている場合も多いでしょう。

明るく振舞うことができるのは、どこかで自分の内面を晒さないための防御策なっている場合もあります。

またかなりハマりやすい気質を持っているものの、マイブームが過ぎ去ってしまうとアッサリとやめてしまう、熱し易く冷め易い一面も特徴の一つです。

これはいい悪いというよりはふたご座そのものが持っている気質と言ってもいいでしょう。

常に新しいものや自分にとって驚きがあるものを追いかけるあまりに時間が経ってしまったものなどは、心惹かれなくなってしまう部分もあります。

気持ちの移り変わりはかなりありますが、自分では自然なため、周りの人の方が驚いてしまうこともたくさんあります。

変化に順応する力を持っている

あらゆる場面において臨機応変に行動したり、あらゆる状況に左右されることなく順応できる力を持っています。

例えば、旅行に出かけて枕が変わってしまうとちっとも眠れないというようなことはほとんどありません。

たとえトラブルやアクシデントに際したときにも、持ち前の順応性を生かしながら、自分はいま何をすればいいのかということを的確に判断して、ベストな行動をすることができます。

いわゆる指示待ち人間にはなりにくく、常に自分が判断して良い選択をすることができ、それが人に自然と頭の回転の速さや地頭の良さを感じさせます。

また環境もあらゆる場所で対応する能力を持っていますが、一つの場所にどんと腰を構えたり、何かをじっと待つということは苦手です。

ずっと同じだと飽きが来てしまうので、常にパワーを得ているためには変化が大切です。

旅行に出かけたり、引越しをしたり、慌ただしくしている方がどこか生きている充実感を味わうことができるでしょう。

安定を求めるよりはあえて不安定な状態でいる方が、持ち前のパワーを発揮しやすいところもあります。

変化こそがふたご座を活性化させるエネルギー源なのです。

活動的なアイデアマン

常に何か動いていて元気でアクティブなふたご座は運動能力にも長けているのでスポーツなど体を動かすものが趣味になっている場合が多くあります。

かなり活動的ですがパワーや体力そのものはそこまで強い方ではないので急に電池切れのような状態になってしまう場合もよくありますが、オンとオフをきちんと切り替えることによって充電時間も早く、回復力も抜群です。

ただ、肉体派というだけではなく、頭脳も明晰なので、たとえ机に向かってじっと考えていたとしても脳内ではまるで運動しているかのようにアクティブに思考を働かせることもできます。

ものすごい努力をしなくても人が思いつかないような新しい発想をすることができ、斬新なアイデアを生み出すことができるのも特徴です。

誰もが行き詰まってしまうようなときにも、あらゆるアイデアが生み出され、そこに情報や持ち得た知識を投入することにより、全く新しい何かを生み出すことも可能です。

体も頭の常に動いていて、どんどん進化していくことができるので、時代の最先端を常に行き、それを人に伝えることもできます。

常に自分自身をバージョンアップさせていくことのできる力を持っています。

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ふたご座(双子座)の恋愛傾向

異性とも気軽にコミュニケーションできるので恋愛経験豊富

もともとどのようなタイプの異性でも気軽に話して関係を形成することのできる能力を持っており、またその場の空気を読んで相手の懐に入ったり、相手のフィールドで会話を進めていくことができるので、ふたご座は自然と相手が好意を持ってしまう傾向がとても強くかなりモテる傾向にあります。

また実際にアプローチされることも多いので、そのときに特に好きな人がいなければ「この人でいいかな」とフットワークの軽さや興味本位で恋愛関係になってしまうこともあります。

ただし長続きするかどうかは全然別です。

少しでも付き合ってみて合わないと感じると、サッと気持ちを切り替えてしまうことも得意です。

その際の断り方もことば巧みで、自分が責められないような上手な言い訳の仕方を考えることも上手です。

基本的には好みのタイプというのがあまりはっきりとはしていないものの、実際に付き合ってみての相性の方を重視して決める傾向があります。

その際には自分の直感や価値観が合うかどうかが最大の判断基準になるでしょう。

相手と自分の「あ・うん」の呼吸が取れているかどうかはかなり恋愛関係を進める上では大切です。

ヤキモチ焼きだが束縛されることは嫌い

自分が好きな人が他の異性と話しているところをみると「一体何を話しているんだろう?」と思うだけではなく、「自分よりもその人と話しているのが楽しいわけ?」と一歩踏み込んで考えてしまうこともよくあります。

話し上手だということは自分も自覚しているので相手が他の人と楽しそうに話しているところを見るだけで、どこかケンカを売られた気持ちになってしまう場合もあります。

ズルズルと引きずって考えるタイプの強い嫉妬心ではないものの、軽いヤキモチというのはよく焼きます。

それが恋愛を飽きさせないための刺激になっていることもあるでしょう。

ただし、逆に自分が嫉妬されたり束縛されたりすることは大嫌いです。

基本的には付き合っていても「自分は自分」という自由性を求めているので、相手と常に行動をしたり、「どこへいった」、「誰と会った」と報告することそのものを重荷に感じます。

付き合うことにより一番面倒臭いと感じるのは行動を制限されてしまうことです。

それが強くなってしまうと、なかなか結婚する決意ができなくなってしまう場合もあります。

結婚しても自由でいたい、自分の夢を叶えたいという気持ちを捨てることはできないので、ふたご座の独特の感性を受け止めてよく理解してくれる相手を見つけなければなりません。

実はかなりの寂しがりや

いつもワイワイ、人と一緒にいるのが好きというふたご座の本質はかなり寂しがりやだということができるでしょう。

孤独感を感じてしまうことを恐怖に覚えてしまうところもあります。

常にワイワイしている環境を選ぶのは、そんな孤独感を打ち消してくれるからかもしれません。

恋愛をするときも特別に好きではない人でもまずは付き合ってみようと考えることができるのは、実はそんな孤独感を感じさせないようにするための回避策だということもできます。

「一人でいるよりは、特別に好きじゃなくてもだれかといる方がマシ」、「一人だとなんだか負け組って思われそう」というようにちょっとした打算がそこに入り込むと、軽い恋愛を楽しんでしまうことも。

しかし単に孤独感を打ち消すために付き合ったとしても相手との相性が悪いとそれもまた大きな苦痛になってしまうので、付き合ってはすぐに別れてしまうことを選択する場合もあります。

周りからみると「また恋人が変わったの?」とビックリされることもよくあります。

理想の恋愛像などが高くない分、あらゆる異性と関係を持つこともできてしまいます。

ゲーム感覚で恋愛を楽しむことができる

いわゆる恋愛の駆け引きが得意で、むしろそれが刺激となるのでかなりゲーム感覚で恋愛を楽しむことに快楽を覚えるところもあります。

また自分が相手を追いかけるというのはどこか負けた感があって、あまり好きではないでしょう。

それよりは常に相手に好きでいてほしい、追いかけてほしいという気持ちがあり、またそれが恋愛を飽きさせないコツだとううこともよく心得ているので、ちょっといいなと思う相手がいると、まずは話しかけて反応を見たり、恋愛ゲームになるようなきっかけを探そうとする場合もあるでしょう。

相手の反応がよければ次はこうしてみようという計画もかなりバッチリと仕込まれています。

しかし、自分が計画したように相手が動きすぎてしまうと途端に冷めてしまったり、つまらないと感じてしまう場合もあります。

逆にそんな恋愛ゲームに興じないタイプや全く効かない相手だと、自分がかなり本気になってしまうところもあり、ミイラ取りがミイラになってしまうところもありそうです。

恋愛ゲームをしていたはずなのに、気づけば相手のことを好きになっていて、振り回されてしまっていた・・ということもよくあります。

友情の延長線上のような恋愛がベスト

ふたご座の理想とする恋愛関係があるとすれば、それは親友同士が恋人になったような関係です。

親友は気兼ねなく、なんでも相談しあえたり、言葉を選ばずとも気心が知れている関係で、そんな気楽な関係を相手に求めているところもあります。

また友人は常にラブラブ、ベタベタしているよりも、自分は自分という線がありながらも、一緒にいて飽きないことや、楽しい感覚になれたり、あるいは一緒の部屋にいても別々のことをしていたりというほど良いスタンスを持つこともできます。

またこのような関係は結婚してからも続いていくので、ふたご座が求めている一番ベストな関係は友情の延長線上のような恋愛です。

したがって、実際の友情から恋愛へ移行する形が一番良いでしょう。

そのためにはいかに異性の友人との関係を良いものにしていくかが課題になりますが、そこはコミュニケーション能力に長けているふたご座だからこそ、気負いすることなく良い友情関係を形成することができるはずです。

ただし恋愛〜結婚をする相手は、好みのタイプとは限らず、また異性の友人の中でもどきっとすることが全くない相手ほど、実は深いご縁があります。

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ふたご座(双子座)の男性の性格

常に新しいものを求めていて、好奇心旺盛、そして何よりもコミュニケーション上手です。

自分から人間関係を作っていき、その輪をどんどん大きくしていくことができるでしょう。

フットワークが軽く、行動力があり、また気持ちの切り替えもとても早く、感情的にならずにどのようなことも臨機応変に対応することができるのでとてもスマートな印象を人に与えますが、どこか薄っぺらい感じも否めません。

常に楽しいことばかりに目が向くので、陰の要素が全くありませんが、逆にそれが人に警戒心を抱かせてしまう場合もあります。

シンプルで物事をあまり深く考えるのは好きではなく、目に見えたものを大切にし、いまを生きることが全てになりがちです。

ふたご座(双子座)の男性の恋愛傾向

瞬時に空気を読み、コミュニケーション能力を生かして相手の懐にスッと入ることで異性に良い印象を与えます。

また積極的なので少しでも「いいな」と思う相手にはエサをまいておきます。

一人をじっくりと愛するというよりは、複数の異性に同様に仕掛けている場合も多いでしょう。

恋愛の始まりは、気になる複数の女性に同様に接し、そこで脈がありそうならそのご縁を大切にしていく傾向があります。

逆にご縁を感じられないようであれば、それはそれとして見切りをつけるので、気持ちの切り替えはかなり早い方です。

恋人関係になると楽しい時間を共有することが一番ですが、飽きも早く、付き合っている相手に少しでも不満があると、他の異性が気になり始めてしまい、無意識で浮気行動をしてしまうことも。

ふたご座(双子座)の女性の性格

とても明るく、親しみやすい雰囲気を持っていて、かなりオシャレにも気合いを入れています。

流行のファッションや新しいもの好きで、ショッピングも大好きです。

活動的でスポーティ、クラスの人気者のイメージです。

何事もかなりあっさりとしていて、女性特有のネチネチ感とは無縁なので、とても信頼を持たれやすく付き合いやすいので友人も男女問わずとても多い特徴があります。

また要領がよく、何事もスピーディーで器用なので、どんな仕事をしても重宝されます。

しかし飽きっぽく、恋愛も仕事も飽きてしまうと我慢することが難しく、スパッと切ってしまうこともあるかもしれません。

おしゃべり好きですが、口が軽いので内緒話はバラされてしまうでしょう。

ふたご座(双子座)の女性の恋愛傾向

コミュニケーション能力が高く、気になる相手には自分から積極的にアピールすることがなんなくできてしまうので恋愛成功率は高め。

快活な雰囲気で自分を魅力的に見せることができるのでかなりモテます。

一人の相手とじっくりと付き合うというよりは、縛られずに自由な恋愛をしたいと思っているので、周りからみると奔放さが目立ってしまうこともあり、遊んでいるイメージを持たれてしまうこともあります。

異性の好みはあるものの、特定のタイプにこだわるよりも、ノリがよく楽しければOKというスタンスなので、ストライクゾーンはかなり広いでしょう。

結婚願望は強い方ではなく、家庭に収まるよりも自分の夢を優先して、恋人関係でいる方が気楽と考えます。

ふたご座(双子座)の嫌いなタイプ

とにかく生真面目で冗談が通じなかったり、その場の雰囲気を読まずに壊してしまうタイプやいちいち口を挟んできたり、否定から話を進めるタイプは大嫌いです。

またいわゆる情熱だけが先走りしているようなタイプは熱すぎてしまい、ちょっと引いてしまうところもあります。

コミュニケーション能力が豊かなぶん、それができない人に接するとある種の優越感を抱いたり、小馬鹿にするような節もあるでしょう。

何事も粋でスマートにこなしてしまうので正反対のタイプはドンくさいと感じてしまい、無関心を装うことも多々あります。

それを表には出しませんが、スルーすることで関わらないようにします。

処世術を身につけているので嫌いでもそれなりの関わりは可能です。

ふたご座(双子座)の得意な事

話し上手なので相手を褒めたり、相手が喜ぶフレーズをサッと口にして良い印象を与えることが得意です。

初対面の人でも物怖じすることなく、自分から関係を作り上げていくことができるのでどのような場でもムードメーカーの存在になります。

またどんなことをさせても器用でソコソコの結果を最初から出すことができます。

話し合いの調停役や司会などをさせるとスムーズに物事が運びます。

運動神経も発達しているので、抜群の運動神経がなくても自分の役割をきちんとこなすことができ、あらゆる場面でそのような能力を発揮するでしょう。

人から求められている自分の役割を認識し、完璧なまでにその要求に応えることができます。

ふたご座(双子座)の苦手な事

人との関わりは大好きですが、深い話をしたり、じっと聞き役に徹することは苦手です。

また真面目な話や熱い話にはあまり関わりたくないというのが本音で、ある種の重さを感じてしまうとそこから逃げ出したくなるほど。

また程よいスタンスで楽しみたいという気持ちが根底にあるので、「責任を負う」というのも好きではありません。

そのような場面になるとスッと身を引いてしまうクセを持っています。

さっぱりしていますが、人の気持ちを察したり、共感能力には乏しい部分があり、悩み事を聞くのは大の苦手です。

人当たりの良さから相談されることも多いですが、悩んでいる人の気持ちを深く理解することはほとんどできないかもしれません。

ふたご座(双子座)の適職や相性の良い仕事

コミュニケーション能力の高さと器用さ立ち回りの良さなど総合的に高いスペックを兼ね備えているのでどのような分野でも基本的に好きであれば活躍することができます。

一番あっているのは情報産業で、流行を追いかけたり、作り出す要素の多いもの、刺激や変化に富んだ職場であれば、飽きることなく自分の適性を生かしながら、新しい分野を開拓することができます。

逆に事務職などの変わらないルーティンは飽きてしまい、時間が長く感じて苦痛を覚えてしまうかもしれません。

ファッション業界、出版業界、芸能関係、コンサルタント業、営業全般に適性があります。

そこそこ人と関わりながら躍動感がある職場なら、生き生きと活躍することができます。

ふたご座(双子座)あるある

常に流動性があり、時代の流れに身を任せながら進んでいくので、何かしらにつけて新しいものに飛びつきますが、ブームが過ぎてしまうと見向きもしなくなってしまいます。

また流行を追いかける分、ファッションなどではかなりの金額を使うこともありそう。

特に重要なお出かけの機会などは必ず服や靴などのアイテムを一つは新調しないと気が済まないところがあります。

人への好奇心があり、他愛もない話をするのが大好きで、井戸端会議のような場面では持ち前の会話能力を生かして話題提供するものの、共通する人物の話などになるとうっかり誰かの秘密をバラしてしまうこともありそうです。

そのためにトラブルメーカーにもなりやすいのですが、関係をバッサリ切って新しい人間関係をスタートさせることもできるので、友人が変わりやすい傾向があります。

ふたご座(双子座)のラッキナンバーやラッキーアイテム


ラッキーカラー:水色
ラッキーナンバー:6
ラッキーアイテム:小物入れ
ラッキーパーソン:先生
ラッキースポット:ファッションビル
ラッキー方位:西
ラッキーアクション:違う道を通ること
ラッキーフード:パンケーキ

ふたご座(双子座)と各星座との相性

双子座と牡羊座

ノリよくフットワーク軽くスピード感を持ちながら楽しく過ごせる相手です。

いわゆる「あ・うん」の呼吸でさらに勢いを強めることができるコンビになるでしょう。

深刻な話を避けていれば亀裂が入ることはほとんどなく、軽く付き合える相手です。

双子座と牡牛座

違いがありすぎるからこそ、双方が気をつかいあって足りない部分を補い合えるような関係です。

違和感やズレがありすぎるからこそ、丁寧に接しようという気持ちを抱くので、一見すると相性が悪そうに感じますが、配慮し合えることで良いバランスを形成することができる不思議な組み合わせです。

双子座と双子座


共通点が多くおしゃべりが尽きることがなくとても楽しい関係を作れます。

両方とも自分が話すことに中心があるので、実は相手の話を全く聞いていないということも良くありますが、軽いスタンスでお互いバランスが取れているので、そうなったとしても違和感を覚えることはありません。

双子座と蟹座

ふたご座が話し、かに座が聞くという図式がぴったりとハマります。

ふたご座も普段はあまり深い話や自分の心を開示することは苦手かもしれませんが、じっくりとありのままを受け止めてくれるかに座になら自分の本心を見せることができます。

かに座の優しさと包容力に安心感を覚えます。

双子座と獅子座

ノリよくパワーもエネルギーも呼応し合える関係で、二人でいるとより一層強い炎になるでしょう。

しし座の行動力と主動力はふたご座のフラフラしがちなところをしっかりとサポートし、方向性をしっかりと指し示してくれるので、とても頼りになるでしょう。

お兄さんあるいはお姉さんのような存在です。

双子座と乙女座


完璧で几帳面、神経質なおとめ座とは適度な距離感でいないとお互いに居心地が悪くなってしまいそう。

最初のうちはなんとなく気心が知れて仲良くなれるものの、物事の取り組み方などのスタンスは大きく違うので反発心をお互いが覚えてしまい、険悪なムードになってしまうこともあります。

双子座と天秤座


双方ともとてもさっぱりとしていて、適度な距離感を保ちながらも素晴らしいフィーリングを発揮し、何かを作り出すことができる好相性です。

ビジネスなどを展開すれば、かなり成功を収めることができる相性で、強い絆と結束力を持ちながら前進していくことができるでしょう。

双子座と蠍座

多くの刺激を求めるふたご座に対し、一つのことをじっくりと探求するさそり座は、何事も反発し合う傾向が高く、一緒にいるだけでストレスを感じやすいでしょう。

特に共通点がなければ仲良くなるきっかけもあまりありません。

さそり座がふたご座を追いかけ、それに疲れてしまう関係です。

双子座と射手座

ライバルになりやすい相性です。

お互いが持っていないものを持っているので、気になりやすいところもあり、切磋琢磨し合える関係です。

刺激を与え合える関係ですが、ちょっとしたことで誤解も生まれやすいのですが、理解し合おうという気持ちがあればどのようなことも乗り越えることができます。

双子座と山羊座

やぎ座から見ると、ふたご座のスタンスは疑問を抱かずにはいられません。

表面的な印象ではあまり良い印象を抱きにくく、またふたご座もやぎ座の生真面目さには窮屈感を覚えることも。

しかし信頼関係を築ければ、実はとても気楽に付き合うことができるので決して悪い相性ではありません。

双子座と水瓶座


お互いにより良い刺激や向上心を与え合える関係で、好奇心そのものを強めることができるでしょう。

言葉にしなくても、お互いが「この人ならわかってくれる」という共感を抱きやすく、さっぱりとクールな関係でありながらも深い絆を感じられ、お互いがなくてはならないような存在になります。

双子座と魚座


浅く広く人間関係を広げていくふたご座と、どっぷりとディープな人間関係を作るうお座とでは基本的な価値観が大きく異なります。

最初のうちはうお座が忍耐することでなんとかバランスが取れますが、うお座がキレてしまうと絶交を言い渡され、そこで関係も終焉を迎えます。

ふたご座(双子座)と相性ランキング

1位・てんびん座
2位・みずがめ座
3位・しし座
4位・おひつじ座
5位・ふたご座
6位・かに座
7位・いて座
8位・やぎ座
9位・おうし座
10位・おとめ座
11位・さそり座
12位・うお座

占い師聖子からのワンポイントアドバイス

聖子
ふたご座は常に楽しそうなことを求めて前に進んでいける力を持っているの。

新しいこと、楽しいこと、ワクワクすることが生きるパワーになっているのよ。

またつまらないと感じたら自分からそれを変化させたり、人とのコミュニケーションを作ることで楽しさを見出せるから、それが人に対しても良い影響を与えるわ。

明るくて陽気、おしゃれで洗練された雰囲気が周りの人の心もパッと輝かせることができるのよ。

そういう意味では根っからのサービス精神旺盛な人と言ってもいいわね。

人の中で生き、また生かされていく人生になるわ。

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