占い師 聖子
占い師 聖子
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スピリチュアルに興味のある方ならオーラという言葉を耳にする機会も多いでしょう。

オーラとは人や動物を取り巻く「気」であり、霊的エネルギーのことです。

オーラは、その人の持つ性質を表し、それぞれの色に意味があります。

また、オーラにはその人の持つ本質的なオーラと、その時の感情の状態で変化するオーラがあります。

自分のオーラが何色かを知るには、多くのスピリチュアル系のサイトにおいて診断方法が公開されていますので、自分のオーラを把握している人も多いのではないでしょうか。

オーラには私たちの使命、精神、身体、適性、前世、魂の情報、などが全て含まれています。

適性を生かし、正しい方向に生きていくには、自分のオーラを知ることは大切なことになります。

なんだか人生が生きづらいと感じていたり、いまいち仕事が適職に感じられなかったり、うまくいかないと感じたりはしていませんか。

もしかしたら、自分のオーラとは全く違う方向に進んでいるのかもしれません。

オーラの色は、私たちの生きている世界に何種類の色があるか分からないのと同じように無限に存在しますが、人間から出ているオーラにはいくつかに大別され、それぞれに性質や特徴を持ちます。

ここでは、オーラを14種色に大別し、その性質や特徴、恋愛傾向について、相性の良いオーラについて紹介します。

目次

オーラの色の意味【パール】

オーラ色【パール】の性質や特徴

パール色のオーラには「超越」「超常」「降下」「学び」「理知」「芸術」「調和」という性質を持っており、身体では全身と超感覚を司ります。

パール色のオーラを持つ人は、白系、金系、明るいグレー系に、高次元からのエネルギーを受けた光をまとっています。

この色を持つ人は、地球よりも高次元、またはより高度な霊的存在から人間として生まれてきた可能性を持っています。

このオーラを持つ人は、愛情深く優しい性格でありながらも、精神性が高く芯が強いため、物事にとらわれずに生きています。

人との調和を大切にしており、健康体でエネルギッシュなため、周りの人にも強い影響を与えるでしょう。

パール色のオーラを持つ人は、知的でさまざまな分野に興味を示し、学ぶことに喜びを感じます。

学習能力が高いため知識の習得も早いでしょう。また、普通の人のセンスを超えた芸術的センスも兼ね備えています。

このオーラを持つ人のそれぞれが何らかの目的を持って地球に生まれてきています。

知性に優れ霊的な能力も持つことから、自分の使命とは何かを常に模索し続けます。

人を導くことを使命として生まれてきている場合は、生きていく上で現れるアドバイスやヒントに従って生きていけば、その使命を果たすことができるでしょう。

地球上で愛を学ぶということを目的に生まれてきている場合は、地球上のルールに疑問を持つことが多いため、一般家庭において育ち一般的な生活をすることが困難と感じることも多々あります。

良き理解者と出会うことによって助けられるでしょう。

ただしパール色のオーラの性質がマイナスパワーに働いてしまった場合、周囲の人間や地球に対して幻滅してしまうことがあり、人間に対して嫌悪感を持つこともあります。

人間関係に馴染めず、孤立してしまうこともあるかもしれません。

極端なケースになると、文明に対して反発したり、終末思想に惹きつけられたりする人もいます。

このような状態になるともはや、パール色のオーラではなくなってしまうでしょう。

また、天文学や宇宙考古学などに強い関心を示し、地球についても好奇心があるため、これらの分野での学習能力がとても速く、知識をどんどん吸収していきます。

パール色のオーラを持つ人は、明晰な夢や予知夢をよく見たり、生まれながらにして霊的な力を備えていたりする人も少なくありません。

そのため、霊的能力やサイキックな力が強く、占い師やスピリチュアルな分野に進むことも多いようです。

オーラ色【パール】の恋愛傾向

パール色のオーラを持つ人は、地球上では孤独を感じやすいところがあり、常に自分に寄り添ってくれる理解者を求めています。

このオーラを持つ人は、愛情深く、誰でも愛するという面を持っています。

そのため、恋愛関係においても愛情を持ちやすく、複数の異性と恋愛関係になってしまうことも少なくありません。

精神レベルが高いため道徳心はあるものの、断ることが苦手なのです。

綿密な人生プランを決めて生まれてきている場合も多く、その設定に沿った異性と自然にパートナーになることも少なくありません。

オーラ色【パール】と相性の良いオーラ色

パール色のオーラを持つ人と相性がいいのは、白色と金色のオーラの人です。

白色や金色のオーラとは価値観が似ており、霊的な結びつきで共通点を見出すこともあるでしょう。

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オーラの色の意味【紫】

オーラ色【紫】の性質や特徴

紫色のオーラには、「神秘」「霊徳」「信仰」「高貴」「探求」「目的意識」「創造性」「カリスマ」と言った性質があります。身体においては、脳と神経系を司ります。

紫色のオーラを持つ人は、高い目的意識を持っており、自分が理想と信じるものに対してとことん努力し、達成することを目指します。

高貴な精神を持ち合わせており、自分が信じる思想や宗教に対しても、それが使命であるかのように人生をかけて力を注ぎます。

理想を実現するための活動を通して、人間関係を築いていくでしょう。

また、個人差はあるものの、直感力やある種の霊感も生まれながらに持ち合わせています。

直感力に優れており霊的な感受性が強いことから、占い師や宗教家など、霊的に人を導くような職業に就くこともあるでしょう。

また、芸術的な才能も持ち合わせているため、作家、デザイナーやアートディレクターなどの芸術関係や、音楽関係の仕事なども向いています。

これらのような個人の才能を生かせる職業が適職ですが、組織の中で働くのであれば、個人の意思を生かせるような部門で才能を発揮することができるでしょう。

自分で選んだ仕事に真剣に取り組めば取り組むほど、経済的には豊かになっていきます。

このオーラを持つ人は、探究心が人一倍強く、興味のあることであればどこまでも追求することを惜しみません。

器用で多才なことから、物事をまとめることも得意で、なんでも一人でこなしてしまう能力もあります。

完璧主義なため妥協を許さず、無駄なことや回り道も許しません。

何事にもベストを尽くし、いかなる労力も惜しまないため、最高の結果を出します。

組織の中では、法律や秩序を理解し、自らが模範となります。

多才であることや神秘的で気品あふれる雰囲気を持っていることから、ある種のカリスマ性も持ち合わせています。

それが魅力的に映るため、周りからも一目置かれる存在でしょう。

このように、紫色のオーラを持つ人は、他のオーラよりも格が上に見えますが、一方では非常に利益をもたらし、他方では大きな損害を与えるといった危険性も秘めています。

紫色のオーラがプラスに働けば、上記のようなカリスマ性のある人間として、周りの役に立ち慕われるでしょう。

しかしマイナスに働いた場合は、信仰心が強いがゆえに強引に人を勧誘しようとしたり、自分の理想とするものを信じる力が強いゆえに、人にそれを押し付けようとしたりして、自分が良かれと思ってしていることが他人からは迷惑行為となることもあります。

さらにひどいケースでは、信仰や思想で悪質な勧誘をしたり、霊感商法などで人を騙したりすることさえあります。

紫色のオーラを持つ人は、精神的なことが心身に影響することが多々あります。

例えば、初めての就職先での慣れない仕事で心身ともにストレスを感じていた場合、急に嘔吐や下痢をするようになり、病院で調べてもらっても結果に異常はなし、診断はストレスから来る急性胃腸炎だった、というようなこともあるでしょう。

そこまでの症状はなかったとしても、やる気がある時は食事や寝ることさえも忘れて没頭しますが、やる気がなくなれば一日中何もせずに過ごすこともあります。

精神的に安定しているときは、次々に難しい問題も片付けていきます。

直感力や洞察力が冴えているため、精神の状態がそのまま心身の健康に影響しやすい傾向にあるのです。

高い意識を持っている紫色のオーラの人は、周囲の人に対して、自分をより高いレベルに引き上げてくれるような人、お互いに叱咤激励し合いながらともに成長できる人を求めています。

そのため、人間関係においては、自分にとって有益であるかどうかということを自分が成長できるかという尺度で判断します。

相手から誘われても、そこに自分が成長するメリットがないと判断すれば、誘いに乗らないこともしばしばあるでしょう。

オーラ色【紫】の恋愛傾向

紫色のオーラを持つ人は、異性を引き付ける魅力を持っているため、何もしなくても異性からアプローチを受けます。

かといって受け身かと言えばそうとは限らず、恋愛に関しても相手は自分の理想に合う人を選びたいこともあり、自分から動く積極性も備えています。

そのため、狙った異性を獲得する可能性も高くなるでしょう。

ツインソウルやツインレイといった、スピリチュアル的に繋がった人に運命の人として惹かれやすい一面も持っています。

紫色のオーラを持つ人は、選んだ相手を互いに成長し合える相手として尊敬し、一途に一生を添い遂げます。

しかし紫色のオーラがマイナスに働いた場合は、依存関係になりやすく、相手を次々に変えてしまう場合もあります。

紫色のオーラを持つ人は、精神世界やスピリチュアルな世界に進むことが最も多い人達です。

生まれ持った多彩な才能を活かし、霊徳を高めて行くようにしましょう。

オーラ色【紫】と相性の良いオーラ色

紫色のオーラを持つ人と相性が良いのは、白い色のオーラを持つ人です。

多才で器用な白色オーラの人は、判断に困った時などに支えてくれる存在となるでしょう。

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オーラの色の意味【緑】

オーラ色【緑】の性質や特徴

緑のオーラは、「愛」「癒し」「友愛」「自然」「大器晩成」「気遣い」「苦労性」といった性質を持っています。身体では、心臓と免疫を司ります。

緑色のオーラを持つ人は、優しく思いやりがあり、他人の心の痛みにも敏感なため、他人が悲しい思いや嫌な思いをしないように、自然に気配りができる人です。

聞き上手なので、相手の話を聞いているうちに無意識に相手側の気持ちに入っていきます。

誰からも良い人だと認識されており、落ち着いた雰囲気も手伝って、知らず識らずのうちにヒーラーの役割をしていることもあるでしょう。

緑のオーラを持つ人の存在は、周りに愛と癒しを与えてくれます。

このオーラを持つ人は、実際に人を癒すエネルギーを微弱ながらも放出しています。

若々しい人が多いのもこのオーラの特徴の一つです。

バランス感覚に優れ、人との調和を大切にする穏やかな平和主義者で、多くの人から好感を持たれるでしょう。

包容力があり、男性の場合は父性、女性の場合は母性を感じさせる包容力を持っています。

周囲に対して愛情や癒しの力を持つ反面、頼られ過ぎてしまったり、あまりにも人に尽くしすぎたりすると、自身のエネルギーが停滞したりして体を壊してしまうこともあります。

体が弱いということはありませんが、生まれながらに持つ癒し体質であるために、人間関係でぐったりしてしまったり、エネルギーは不足しがちになったりします。

愛情が強くなればエネルギーをその分、より人に与えてしまうため、エネルギー不足に陥ってしまうのです。

また、オーラのバリア機能が弱まれば皮膚炎などになりやすいため注意が必要です。

緑色のオーラがマイナスに働いた場合は、自分や人を欺いたり、自己中心的な行動に走ってしまったりすることもあるかもしれません。

そうなれば癒しの力は弱まり、免疫不全や不整脈などといった健康面にも影響が出てきます。

優しく優柔不断な面があるため、相手を思い過ぎないようにすることも時には必要です。

愛情と人に与えるエネルギーとのバランスが取れれば、健康でとても強いエネルギーを保つことができるでしょう。

緑のオーラのプラス面を上手く作用させることができれば、その力を生かして、ヒーラー、医療系、介護系、福祉系、などの癒しを与える仕事に適しています。

逆に、愛情と人に与えるエネルギーのコントロールができない場合、癒し系の仕事ではなく、教師や保育士などの人に教える仕事が向いています。

その面倒見の良さから、年下から慕われることが多いのです。

責任感が強く、真面目で誠実な人柄であるため、職場でも信用され、重要な役割を任せられることが多いでしょう。

このオーラを持つ人のイメージは、若々しい木々が茂った木漏れ日の差す森といった感じです。

森林浴は緑色のオーラとも合うため、癒しとリラックス効果を得ることができるでしょう。

緑色のオーラを持つ人は、人に癒しを与えることで生命のエネルギーを消費してしまいます。

そのため、自然のエネルギーをより多く取り入れることはとても効果的です。

エネルギー不足は健康にも影響してくるため、賢くコントロールしていきましょう。

オーラ色【緑】の恋愛傾向

緑色のオーラを持つ人は、恋愛に関しては、なかなか心から相手を信じることができず、深く恋愛そのものや相手に踏み込むことができません。

恋愛に至ったとしても、その優しい性格がゆえに恋人に騙されてしまったり、自己中心的な恋人から離れることができずに、ずるずると関係が続いてしまったりすることもあります。

しかしいったん信頼できる相手を見つければ、末長く一生を共にすることができるのも緑色のオーラを持つ人たちです。

緑色のオーラを持つ人は、愛情深いため、家庭に入れば良き夫、良き妻となります。

特に女性の場合は、結婚願望が強く、家庭や子供を持ちたいと強く願っています。

そして幸せな家庭を築くことが多いのも緑色のオーラを持つ人の特徴です。

オーラ色【緑】と相性の良いオーラ色

緑色のオーラを持つ人と相性が良いのは、赤色のオーラを持つ人とオレンジ色のオーラを持つ人です。

バランスを取るのがうまい緑色のオーラを持つ人は、積極性のある赤やオレンジのオーラを持つ人と上手くいきます。

オーラの色の意味【オレンジ】

オーラ色【オレンジ】の性質や特徴

オレンジ色のオーラは、「想念」「想い」「活力」「魅力」「自信」「友愛」「創造性」「健康」といった性質を持っています。

オレンジ色のオーラを持つ人は、健康でエネルギッシュです。

想像力と思い描く力が強く、はっきりとしたビジョンを持っています。

常に前向きで上昇志向が強く、大きなビジョンを持っており、それに向かっていく活力も備えています。

社交的であり、真面目でリーダーシップもあることから周囲の注目を集め、常に輪の中心にいる存在です。

明朗で陽気、そして快活なため、常にその場を盛り上げ、その存在は皆を暖かく照らす太陽のように光り輝いています。

自由を愛し縛られるのが苦手なため、同じところには留まっているタイプではありません。

オレンジ色のオーラを持つ人は、大きなビジョンで周りの人達をも感化させていきます。

その大きなビジョンと上昇志向から、政治家のように皆を先導していく仕事が向いています。

オレンジ色のオーラを持つ人は、健康体で活気に満ち溢れています。

食生活に気をつけていたり意識して運動をしていたりすれば、さらに活力も高まるでしょう。

ストレスにも強いものの、過度のストレスは腹痛や下痢などの腹部症状になって現れやすいため、注意をしましょう。

オレンジ色のオーラがマイナスに作用すると、現実逃避のような形で思い描き、権力を誇示したり、誇大妄想に走ってしまったりすることもあります。

自分のビジョンや考えを人に押し付けたり、人を不快にさせてしまったりすることもあるかもしれません。

オレンジ色のオーラを持つ人は思い描く力が強いが故に、マイナス方面に想念が使われれば、そのマイナスの想念が現実のものとなったりしてしまうため注意が必要です。

また、誠意が欠けてしまうと、軽薄な人間に見られ流こともあります。

オレンジ色のオーラを持つ人は、強い想像力と想念のエネルギーをいかにコントロールするかで、大きなビジョンを持ったリーダーになるか、軽薄な人間に成り下がるかが決まってくるといってもよいでしょう。

理想とする目的と行動のバランスをうまく保ち、良いビジョンを実現していきましょう。

オーラ色【オレンジ】の恋愛傾向

オレンジ色のオーラを持つ人は、恋愛においてもストレートに愛情表現をし、積極的なアプローチをします。

一目惚れなども多く、出会ってすぐに交際を始めたり、交際期間が短いうちに結婚をしたりと、短期間で関係を深めていきます。

交際中も結婚してからも、円滑にコミュニケーションを取りながら愛を育みます。

良き、夫、良き妻になる素質を持ち、情が湧くと離れられなくなる一方で、浮気性な一面もあります。

オーラ色【オレンジ】と相性の良いオーラ色

オレンジ色のオーラを持つ人と相性がいいのは、青色のオーラを持つ人です。

行動力があるがゆえにノリで物事を進めてしまうこともあるオレンジ色のオーラには、冷静な青色のオーラの判断力が理性を保たせてくれることもあるでしょう。

オーラの色の意味【白】

オーラ色【白】の性質や特徴

白色のオーラには、「純粋」「無垢」「繊細」「感受性」「浄化」「神性」「弱さ」といった性質があります。

身体では自己治癒能力と経路を司っています。

白色のオーラは、全ての色を含むためさまざまな色の性質を持ち、成功者の多くが持っているとされる色です。

どんな人とでも打ち解けて仲良くなることができ、相手がどんな癖のある人であれ、このオーラを持つ人と一緒にいることにより、角が取れて丸くなっていきます。

相談を受けることも多く、話すことで癒されると感じる人も多いでしょう。

このオーラを持つ人は、均衡を保って白色のオーラを出そうとする習性が直感的に働くため、繊細さや弱さが現れがちです。

保守的な性質があるため、優柔不断だったり、断ることができずに流されてしまったりすることもあるでしょう。

このオーラを持つ人は、単色のオーラの人ほど、その特質が表に現れることはありません。

その中でいちばん強く現れるのが純粋さです。

どのような相手の気持ちも理解しやすいという面もあり、穏やかな人間関係を築いていきますが、自分だけの世界を大切にするといった内向的な面も持ち合わせています。

さまざまな色の性質を持ち合わせているため、基本的にだいたいのことは器用にこなすことができますが、これといった特技に結びつくことは少ないでしょう。

純粋さゆえに、一度信じた相手は疑わず、騙されてしまうといったこともあります。

白色のオーラを持つ人の繊細さや弱さは、優柔不断や意志の弱さだけでなく、健康面にも影響を与えます。

また、マイナスエネルギーを引きつけやすい性質も持っていますが、同時にそれを浄化する力も持っています。

浄化の力が弱い場合は、疲れやすくなったり身体を崩しやすくなったりします。

好きなことをしたり、ゆっくりリラックスした時間を過ごしたりすることで自然に回復していくでしょう

このオーラを持つ人は、素直で純粋であることから、周りの人から好かれます。

自分が周りの人を大切にする分、周りからも大切にされるのです。

職場でも上司や同僚から好感を持たれるでしょう。

どんな仕事も嫌がることなく器用にこなしますが、医者や看護師、ヒーラー、聖職者、秘書や事務員などの職業に向いています。

周りに染まりやすい性質を持っているため、会社や上司、役職や仕事の内容によって、昇進や評価される速さは変わってきます。

守られる習性があるため、経済的に困難な状況には陥りにくいでしょう。

このオーラを持つ人のほとんどが、オフホワイトやアイボリーだったり、ベージュや明るめのグレー、少し色味がかった白だったりします。

純度の高い白に近づけるには、他の色のオーラとの行き来が必要です。

変化を恐れずに新しいことにも挑戦していきましょう。

オーラ色【白】の恋愛傾向

白色のオーラを持つ人の恋愛は純粋で一途です。

好きな人と一緒に一生を添い遂げられれば幸せという気持ちがあります。

好きな人とも恋人とまではいかなくても友達の状態が長く続いた後に、恋愛に発展するケースも多くあります。

恋愛関係においても受け身なため、相手から告白されて交際が始まることが多く、自分から振るといったことも少ないでしょう。

そのため、学生時代の恋人と長く付き合い、結婚に至るということも少なくありません。

理想の相手を見つけることで、末長く幸せに暮らすことができるでしょう。

オーラ色【白】と相性の良いオーラ色

白色のオーラを持つ人といちばん相性がいいのは、同じく白いオーラを持った異性です。

また、精神性が高く面倒見の良い紫色のオーラを持つ人とも共感できる部分が多いでしょう。

オーラの色の意味【青】

オーラ色【青】の性質や特徴

青色のオーラは「意志」「知性」「理知」「学問」「誠実」「理想主義」「センス」「内向」といった性質を持っています。

身体的には、甲状腺と呼吸器を司ります。

青色のオーラを持つ人は、思慮深く落ち着いています。

常に冷静沈着であり、人前で感情的になるようなことはありません。

たとえ感情を揺さぶられるようなことがあったとしても決してそれを表面には出さず、他人に悟られないようにします。

自分自身のことも客観的に見ることができる人です。

また、忍耐があり我慢強いので、愚痴を言うようなこともありません。

そのため1人で抱え込んでストレスを溜めてしまうこともあるでしょう。

決して言葉達者ではないため、怖い人に思われたり冷たい人に見られたりしがちですが、実際は情に熱い人です。

このオーラを持つ人は、目立つことが苦手で、陰で人を支える縁の下の力持ちタイプです。

人の面倒見も良いので、周りからも頼られるでしょう。

争いごとを嫌い平和主義なため、自分より他人を優先しがちです。

青い色のオーラを持つ人は、真面目で誠実、礼節を重んじます。

友情も大切にするため、周りからの信頼も厚く、友人からも好かれます。

自分と同じように知的な会話ができ、精神的な交流を持てる友人を選ぶ傾向にあります。

他人とのコミュニケーションや社交面にはあまり積極的ではなく、一人で何かに没頭することを至福の時間だと感じます。

インドア志向で内向的なため、孤独になりがちですが、本人はあまり気にしていません。

このオーラを持つ人は、高い知性を持ち、趣味にしても仕事にしても、その知識欲の強さから本やンターネットなどあらゆる手段を駆使して情報収集をします。

研究者気質が強く、趣味でも仕事でも、周囲から一目を置かれるくらい物事を掘り下げて追求します。

また、このオーラを持つ人は直感力やセンスにも優れています。

学問、芸術、プログラム、占いなどに適性があり、これらの職業に就いている人達に青い色のオーラを持つ人も少なくありません。

どんな職業に就いたとしても、その分野で専門性を極めていき、データベースやその道の専門家といった役割に落ち着くでしょう。

ただしあまり内向的になり過ぎると、個人プレイになってしまい、職場の中で浮いてしまうこともあるため注意が必要です。

深い青をしたオーラの場合、強い使命感を持ち、目的を達成します。

薄い青をしたオーラの場合は、この特質が薄れ、コミュニケーションスキルや社交性も出てきます。

青色のオーラがマイナスに作用した場合、周りの状況を顧みずに目の前のことに没頭したり、周りの意見を聞かずに頑固になったり、協調性のない行動を取ったりすることがあります。

精神的に未熟な場合、パステルカラーの青だったり、白っぽい青だったり、濃い青の場合でも輝きに欠ける青に見えます。

青色のオーラを持つ人は、精神的なことが身体に影響を与えやすく、充実していて気力があるときは体調が良いのに対し、気力がない時などは気が滅入って体調を崩しやすくなります。

人のため世のために役に立つ行動を心がけていけば、周りの人の喜びが自分のモチベーションとなり、気力を与えてくれます。

オーラ色【青】の恋愛傾向

青色のオーラを持つ人は恋愛に対して奥手で、決して一目惚れをしたりされたりするタイプではありません。

じっくりと時間をかけて信頼関係を築きながら恋愛に発展します。

友情から恋愛に発展することが多いですが、誰に対しても優しいため、恋愛が絡むと誤解されることもあるかもしれません。

同じ青い色のオーラでも、青い色が強い人は一人でいることを好みますが、青い色が弱い人は寂しがりやの一面もあり、愛されたいという気持ちを持っています。

オーラ色【青】と相性の良いオーラ色

青色のオーラを持つ人と相性が良いのは、オレンジ色のオーラを持つ人です。

オレンジ色のオーラを持つ人といるとホッとした安心感を感じ、お互いに多くを学び合うことができるため、ともに成長していくことができます。

また、緑色のオーラを持つ人にも自分にはない魅力に惹かれるため、憧れに近いものを感じます。

オーラの色の意味【ピンク】

オーラ色【ピンク】の性質や特徴

ピンク色のオーラは、「愛情」「献身」「優しさ」「保護」「センス」「カリスマ」「衝動」といった性質を持っています。身体では心臓と神経系を司ります。

ピンク色のオーラを持つ人は、愛情が強く、献身的で周りの人たちを守ろうとする気持ちを強く持っています。

臆病でありながら衝動的な一面を持ち、それは決断力の良さや思い切った行動として現れます。

衝動的な面は、思い切りの良さが時として冷たい印象に映ってしまうかもしれません。

このオーラを持つ人は、周りの人を大切にします。

子供っぽい面もありますが、純粋で正直なため周囲の人から好かれます。

可愛いものが好きでセンスがあるため、ファッションや外見も華やかで、周囲の関心を集めるでしょう。

また、青のオーラ、赤のオーラ、紫のオーラの性質も合わせ持っているため、知的な面、行動的な面、精神性の高い面も持っています。

ピンクは女性的で美意識が高いオーラです。

男性の場合は、優しくコミュニケーション能力に長けています。

女性の繊細な心も分かるため、女性の中にいても違和感を感じずにすんなり溶け込めるでしょう。

ピンクのオーラがマイナスに作用した場合は、愛情が愛憎に変わったり、献身性が依存心に変わったりします。

自己中心的でわがままになり、人の気持ちを考えることなく自分の考えを押し付けるようになってしまいます。

このオーラを持つ人は、身体的にも繊細な部分を持っており、あまり丈夫な方ではありません。

感情の起伏が意外と激しく、気持ちに浮き沈みがあるとそれが身体に影響します。

寂しさや孤独を感じると、他のオーラの人の比にならないほど心身に不調をきたします。

恋愛好きなため、愛する人や精神的に支えてくれる人がいると心身ともに安定します。

恋愛をしていない時は、自分の好きなことに集中したり、自分磨きに時間をかけたりすることによって、心身を安定することができるでしょう。

ピンク色のオーラを持つ人は、自分が夢中になれるものと、自分をサポートしてくれるものを求めています。

そのため、仕事のパートナーと恋愛関係になったり、好きな人の仕事を自分の仕事をするように支えたりと、仕事と恋愛が一つになってしまうこともあります。

仕事よりプライベートを重視するため、出世欲はあまり持っていません。

しかし職場に気になる異性がいた場合は、好きな人を助けたい、振り向いてほしいという思いから頑張ります。

その献身的な姿勢が仕事と結びついていれば、苦手な分野であっても昇進していく元となるでしょう。

センスの良さを持つ、ピンクのオーラを持つ人は、好きで夢中になるものがあれば、個人経営をすると、そのカリスマ性も手伝って成功するでしょう。

このオーラを持つ人は、モデル、美容サロンやネイルサロンなど、そのセンスを生かせる美容関係が向いています。

ピンク色のオーラは、良い方にも悪い方にも変化しやすいオーラです。

決断や行動が変わると、オーラの変化につながり、それが結果をも変えていきます。

衝動性があり、直感に従って生きる傾向にあるのがピンク色のオーラを持つ人ですが、プラスに働くキーとなるのは自制心です。

直感だけに頼るのではなく、何が正しいかを理性で考えて行動するようにしましょう。

オーラ色【ピンク】の恋愛傾向

ピンク色のオーラを持つ人は、美意識が強く、常に外見とファッションに気を配っているため、異性からアプローチをされることも多いでしょう。

子供っぽい気質を持っているため、どちらかといえば年上に好かれる傾向にあります。

また、愛したい、愛されたいという気持ちが強く、恋愛好きなため、常に恋愛を求めています。

衝動的な面があるため、誰かと付き合ったり別れたりするときも、理性ではなく感情で決めてしまうこともあります。

そのため、気がついたら付き合っていた、突然別れてしまった、などということも少なくありません。

ピンクのオーラがマイナスに作用した場合、衝動的な恋愛を繰り返し、相手や自分をダメにしてしまうため、注意が必要です。

お互いに一途に愛して支え合える相手に出会えれば、落ち着いて来るでしょう。

その場合のオーラの色は、赤または青の色が濃くなったり、ピンク色が濃く変化したりします。

オーラ色【ピンク】と相性の良いオーラ色

ピンク色のオーラを持つ人が恋愛関係で相性が良いのは、同じピンク色のオーラを持つ人か、パステルカラーのような明るい色のオーラを持つ人です。

また、純粋な愛情を持つ白色のオーラの人とも上手くいくでしょう。

オーラの色の意味【赤】

オーラ色【赤】の性質や特徴

赤のオーラには「怒り」「熱意」「力」「行動」「衝動」「行動」「決断」「性欲」といった特質を持っており、身体においては血液と神経系を司っています。

赤のオーラを持つ人は、肉体的にも精神的にもエネルギーに満ち溢れており、決断力に長けて行動力もあるため、誰もが認めるリーダーシップを発揮します。

また、理想も高く強い信念を持っています。

凝り性で、何かに興味を持つとずば抜けた集中力を発揮し、細かい部分に至るまで極めるタイプです。

もともと趣味は多いですが、多方面に興味を示しその全てにはまっていきます。

リーダー的存在で、面倒見も良いことからある種のカリスマ性を持ち、周囲から慕われます。

友人も多く、どちらかといえば浅く広い付き合いが多いでしょう。

思い立ったらすぐに行動に移し、その過程で何か問題があったとしても人に頼ることなく自分で解決できる人です。

一度決めたことに対しての意思の強さは相当なもので、周りを圧倒するパワーを持っています。

そこには常に目標があり、失敗することは想定していません。

たとえ失敗したとしてもそこから何かを学べたと考えられる、非常にプラス思考の人です。

パーティなどの人の集まるところに積極的に出かけ、周りからの注目を浴びることが好きなため、他人からどう思われているかが気になるところがあります。

周囲から注目されていないと拗ねるような子供っぽい部分も持っています。

このオーラを持つ人はプライドが高く、負けず嫌いな面があるため、あらゆる意味で自分より下の人間の面倒を見る傾向にあります。

あまり勝ち負けにこだわりすぎると、敵を作りやすくなるため注意をしましょう。

赤のオーラの性質がプラスに働いているときは、衝動的な一面はコントロールされ、怒りの感情は必要な時にしか出てきません。

そのため、勇敢であったり、英雄と呼ばれるのにふさわしい行動をしたりします。

熱意は周囲の人にも波動となって伝わり、周りにも勇気と行動力を与えます。

しかし、赤のオーラはマイナスに作用した場合は、怒りや衝動を抑えることができず、感情手に流されて浅はかな行動を取ってしまいがちです。

同じ赤いオーラでも、濃い赤だったり濁った赤だったりすれば、短気な面が出てしまいがちになり、エゴイストになってしまいます。

怒りに任せて人を罵倒するような状態のオーラの色は、マグマのようなどす黒い赤をしています。

体を動かすことが好きなためスポーツを好みますが、力や情熱、行動力もあるため、格闘技などの危険を伴うことにもチャレンジします。

体力はありますが、その荒い気性から怪我をすることも少なくありません。

赤い色のオーラを持つ人は、いかに感情や衝動をコントロールできるかで、頼もしいリーダーになるのか、エゴイストになるのかが決まってきます。

そのキーワードは忍耐であるとも言えるでしょう。

オーラ色【赤】の恋愛傾向

赤い色のオーラを持つ人は、言葉より行動で愛情を示そうとします。

情熱的で強い愛情を持っており、相手を幸せにしたいという思いから、相手に尽くすことを惜しみません。

また、それを相手にも要求するところがあります。

情熱や愛情はプラスに働けば非常に頼もしいのですが、マイナスに働いた場合、相手を支配したがったり独占したがったりして、自分の快楽を満たすことを優先してしまいます。

性欲が強く、性的快楽に溺れやすいところがあるため注意しましょう。

オーラ色【赤】と相性の良いオーラ色

赤色のオーラを持つ人は、同系色のオレンジ色や黄色のオーラを持つ人に惹かれやすい傾向にあります。

これらのオーラの人は、陽気さやユーモアで赤色が求めるものを満足させてくれるでしょう。

また、緑色のオーラを持つ人は、赤色に安心さを与えてくれ、青色のオーラを持つ人は冷静さで、赤色をサポートしてくれる存在になるでしょう。

オーラの色の意味【水色】

オーラ色【水色】の性質や特徴

水色のオーラは、「自由」「奔放」「友愛」「自然」「気遣い」「平和主義」「理想主義」といった性質を持っています。身体的には、心臓と呼吸器を司ります。

水色のオーラを持つ人は、コミュニケーション能力が高く、自由で開放的な性質を持っています。

加えて、このオーラを持つ人は、緑色のオーラと青色のオーラもバランスよく合わせ持っているため、知性や愛情も備えています。

穏やかな性格で、感情に流されず理性的に考えることができ、平和主義でもあります。

このオーラを持つ人は、自然や人間に対しての愛情も持っているため、地球が抱える課題や環境問題に関心を寄せ、人間同士の調和を重んじます。

水色のオーラを持つ人は、清潔感があり、落ち着いた雰囲気があります。

優しく繊細な面を持ち、知的なコミュニケーションを取ることが得意なため、集団の中ではコーディネーターとして、円滑に物事を進めていく役を担うでしょう。

外向的な面と内向的な面の両方の面をバランスよく持っており、人とのコミュニケーションと頭脳労働の均整も上手く取ることができます。

職業としては、営業やセールスマン、事務や総務といった組織に属することで、本来の力を発揮できるでしょう。

組織の中では上司の言いつけに従順に従います。

無理をしない性質なため、粘り強さや忍耐という面では少し弱い傾向があります。

フリーランスや個人経営といった仕事はあまり向いていません。

青色のオーラや緑色のオーラがとても強い場合は、個人のビジネスでも成果を上げることができるでしょう。

また、何か一つのことにのめり込むことの少ないこのオーラの人が、何か夢中になることを見つけることができれば、そのマルチタレントぶりを発揮できるでしょう。

水色のオーラを持つ人の性質がマイナスに作用した場合、精神的に弱くなり、神経質になります。

人の目を気にして、他人が言った小さな一言で傷ついたり悩んだりするようになります。

また、自分が周りから見てどう見えているかを気にするようになり、自己愛が強くなって、利己的な考えをするようになります。

そうなると水色のオーラが本来備え持つコミュニケーション能力は消え、自分を見失ってしまったり、消極的になってしまったりするでしょう。

水色のオーラを持つ人は、身体面においては繊細で、それほど丈夫ではありません。

人を癒すパワーを少なからず秘めているため、人間関係においてのストレスが疲労に繋がったり、体調に影響を及ぼしたりしてしまいます。

体調が悪い時は、息苦しかったり腹部に症状が現れたりすることが多いでしょう。

水色のオーラの性質をプラスに働かせることで、健康状態が変わってきます。

お酒や喫煙、暴飲暴食などの不健康な生活習慣を避けて、比較的自然な生活をする傾向にあるのも水色のオーラを持つ人の特徴です。

人間関係がスムーズに行っていて水色のオーラがプラスに働けば、比較的他の色のオーラを持つ人よりも心身ともに健康を保つことができます。

人間関係のストレスを減らすには、時々1人の時間を作り、旅行に行ったり出かけたりしてみルことが効果的です。

常に相手の心を読むということは、社会生活やビジネス面においては大きく評価されることです。

しかし友人間や恋人との関係では、これではなかなか心を開くことはできません。

人に合わせ過ぎず、強い心を持って決断するようにしましょう。

その強い心こそが水色のオーラをプラスに作用させるキーとなるのです。

オーラ色【水色】の恋愛傾向

水色のオーラを持つ人は、もともとコミュニケーション能力に長けているため、恋愛に関しても気になる相手との距離を自然に縮めていくことができます。

相手の反応を見ながら、無意識に行動しているため、そこには下心や警戒心などを感じさせません。

人と合わせることも得意なため、相手の趣味や好きなものがあると分かれば、自分もそれを試してみたりして理解しようとします。

コミュニケーションスキルは長けていても、恋愛には積極的というわけではありません。

相手との距離の取り方を意識すぎて、なかなか近づけないということもあります。

ただし、いったん距離が縮まれば、本来の人懐っこさで相手にも受け入れられることが多いでしょう。

優柔不断な面もあるため、デートなどで何かをなかなか決められずに相手をイライラさせてしまうこともあるかもしれません。

相手の気持ちを推し量ることは大切ですが、自分で考えて決めることも時には必要です。

オーラ色【水色】と相性の良いオーラ色

水色のオーラを持つ人と相性が良いのは、青色のオーラを持つ人や白色のオーラを持つ人です。

青色も白色も水色に含まれる色のため、共感できる部分が多いでしょう。

オーラの色の意味【黄緑】

オーラ色【黄緑】の性質や特徴

黄緑色のオーラは、「喜び」「癒し」「幸福」「自信」「友愛」「感情」「自然」「平和主義」といった性質を持っています。身体的には、皮膚と免疫を司ります。

黄緑色のオーラを持つ人は、明朗で人を楽しませることが好きで、慈しみの心と思いやりを持っています。

黄色と緑色の二つをバランス良く持ち、さらにそこから融合して生まれた黄緑色の性質も持ち合わせています。

そのため、陽気で快活な部分と、愛と慈しみの部分を合わせ持ち、穏やかな優しさもあります。

黄色の陽気で愉快な雰囲気はあるものの、黄色ほどの軽さはなく、緑色の愛情深さと思いやりはあるものの、緑色ほどは落ち着き過ぎず、バランスの取れた色を保っています。

緑色は黄色の気まぐれな部分などのマイナス面を抑え、黄色は緑色の苦労気質の部分を抑えます。

周りとの調和を大切にし、平和主義で争いごとを嫌うため、八方美人に見えることもあるでしょう。

このオーラの人は、黄色の子供っぽい部分と緑色の若々しい部分とを兼ね備えており、天真爛漫な無邪気さは、周りの人に癒しを与えます。

人前に立つリーダーシップはないものの、周囲を穏やかな気分にしてくれるため自然と人が集まってきます。

話すことが好きなので職業としては営業やセールスが適職です。

また、緑色のオーラの特性を活かして教師や保育士にも向いています。

責任のある仕事を任されると、真面目で一生懸命に取り組むため、順調に昇進していくでしょう。

職場でも愛されるキャラクターとして、上司や先輩に可愛がられ、信頼もされる存在でもあります。

黄緑色のオーラがマイナスに作用した場合は甘えが強くなり、人から愛されたい気持ちが自己中心的な性格となって現れます。

依存心が強くなり、嘘や偽りも出て来るでしょう。

黄色いオーラの八方美人な部分が出ると、優柔不断になって決断力がなくなったり流されやすくなったりしてしまいます。

黄色の持つ楽天的な気質と緑色の持つ癒しの力の気質を兼ね備えているため、ストレスには強く、体調も崩すことは少ないでしょう。

しかしそれ以上の大きな負荷がかかってしまった場合、偏食気味になったり、食べすぎてしまったりと食生活に乱れが出てくるため注意が必要です。

黄緑色のオーラをプラスに働かせるためには、受け身になり過ぎず、行動力を持つようにしましょう。

また、理性を持って行動することによって黄緑色の良い部分が生かされ、マイナス部分を抑制することができます。

心身ともに疲れた時は、公園や水辺などの自然のある場所で休憩をするのが効果的です。

オーラ色【黄緑】の恋愛傾向

黄緑色のオーラを持つ人は、年上から好かれるため、サークルや職場の先輩から想いを寄せられることも少なくないでしょう。

若々しく見えることもあり、同年齢であっても守ってあげたい存在です。

黄色、緑色の両方ともが恋愛においては臆病な部分があるため、恋愛関係を深めるのには時間がかかってしまうでしょう。

気になる異性にアプローチをしようとする積極性がある反面、相手から興味を持たれると、臆病になってしまったりする部分があります。

女性の場合は結婚願望が強く、家庭を築いて子どもを持ちたいという思いから、比較的若くして結婚をし、幸せな家庭を築いている人も少なくありません。

男性の場合は大器晩成型で、頼り甲斐のある男性にならないかぎり結婚は比較的遅い方です。

オーラ色【黄緑】と相性の良いオーラ色

黄緑色のオーラを持つ人は、黄色、緑色のオーラを持つ人と上手くいきます。

どちらも黄緑色の中に含まれる色であるため、価値観が似ています。違和感なく一緒に居られるでしょう。

オーラの色の意味【金色】

オーラ色【金色】の性質や特徴

金色のオーラは、「神秘」「加護」「信仰」「カリスマ」「探求」「恩恵」「豊穣」といった性質があります。身体では、全身と超感覚を司ります。

金色のオーラを持つ人は、高次元から発露してくるエネルギーを受け、金色に光り輝いています。

霊的にも覚醒状態、または半覚醒状態であるため、とても強いエネルギーを持っています。

高次元の存在からの加護を受けていることが多く、霊的存在からいくつもの手助けを受けています。

そのため、経済的にも物質的にも恵まれていることが多いのが特徴です。

高次元の域から受ける光が多ければ多いほど、オーラは輝く白に近づいていきます。

オーラにおいては、完全なる白が高次元のエネルギーと交わった状態が完全な光であり、最高の色となのです。

金色のオーラを持つ人は、色々なオーラの色の性質を少しずつ合わせ持っています。

そのためオールラウンドで、柔軟な考えを持っています。

豊かな家庭に生まれて物質的に恵まれていたり、ビジネスが成功したりと、常に霊的存在の加護を受けて生きてきたため、無意識のうちに何かに守られているといった感覚を人一倍持っており、それが自信にもつながっています。

このオーラを持つ人は、自分が意識しているいないにかかわらず、強い霊感を持っています。

高次元からのエネルギーを受け取ることができれば、夢やビジョンも見ることができるでしょう。

しかし金色のオーラを持つ人の豊かさや成功は、約束されているものではありません。

むしろその過剰な運をカルマとして生まれてきている場合もあるのです。

高次元からの加護が途絶えれば、それまでの豊かさも成功も失ってしまいます。

中にはこれまでの習慣が抜けず、豊かな生活を失っても変わることができずに無一文になってしまう人もいます。

豊かさに溺れないよう自身を戒め、いかにその豊かさや力を使うかによって将来は変わってきます。

豊かさや成功は無限ではないことを意識し、いつか失われる可能性があるものだということを認識することが大切です。

また、他人と分かち合う心を忘れないようにしましょう。

高次元な存在からの加護を失った後のオーラは、黄色やベージュ、白いオーラになることが多いようです。

金色のオーラを持つ人は、生まれながらに金運と仕事運があるため、仕事は成功するでしょう。

誰かの下で働くよりも自営など自分の裁量で働ける仕事が向いています。

職業としては、経営者、商人、古物商などが適職ですが、出来るだけ1人でビジネスをすることが、持ち合わせた強運を生かすコツです。

金色のオーラを持つ人の周りにはたくさんの人が惹きつけられます。

その強運を知ってか知らずか、利用しようとする人もいるため、人を見る目を養いましょう。

金色のオーラを持つ人は基本的に健康であり、体調を壊したり病気になったりということはあまりありません。

ただしエネルギッシュな人が多いため、仕事でもプライベートでもつい無理をしてしまいがちです。

物質的に豊かなゆえに食べ過ぎで不健康になってしまうこともあり得るため、そこに気をつけると良いでしょう。

オーラ色【金色】の恋愛傾向

金色のオーラを持つ人は、理解し合える生涯のパートナーと出会う場合もありますが、自己中心的で浪費癖のあるパートナーと出会うこともあり、両極端に分かれます。

そのため、どのようなパートナーと一緒になるかによって、自分の持っているカルマが分かりやすいとも言えます。

浪費癖のあるパートナーを得た場合は、お金の使い方に気をつけましょう。

同じ無くなってしまうお金なら、社会的貢献、寄付などの良きことに役立てることができれば、持ち前の強運も長く続き、人に与えたものがいずれは自分の元へ戻ってきます。

それがカルマを消化することになり、理想のパートナーを得ることにもつながります。

オーラ色【金色】と相性の良いオーラ色

金色のオーラを持つ人と相性が良いのは、銀色のオーラを持つ人です。

堅実な銀色のオーラの人は、違った視点から夢を叶えるサポート役になってくれるでしょう。

また、赤色のオーラを持つ人もお互いに励まし合う、良きパートナーになるでしょう。

オーラの色の意味【黒】

オーラ色【黒】の性質や特徴

黒色のオーラは、「相反」「混沌」「神秘」「善悪」「矛盾」「葛藤」「カリスマ」「創造性」といった気質を持ちます。身体では、脳と神経系を司ります。

黒色のオーラを持つ人は、多様な色のオーラを不調和な状態で合わせ持っています。

白色も複数のオーラを合わせ持っていますが、白色が他の色の性質を弱めて持っているのに対し、黒色は他のオーラの色を弱めることなく保持しています。

そのため全く相反する性質のものを同じレベルで合わせ持ち、自分の中に矛盾や葛藤を感じやすいのが特徴です。

例えば、理性と感情、計画性と行動力などの相反する性質を持っているため、黒色の特徴である相反や混沌といった性質を生み出しています。

月や星は夜空が真っ暗だからこそ光り輝くことができますが、黒いオーラは静かな夜空のように、物事の良いところを引き出す力を持っています。

個性が強く、静かで落ち着いた面と感情の起伏が激しい面の両極端な部分を持ち合わせています。

強い意志と信念を持っていますが、嫉妬心なども強いため、周りから敬遠されることもあるかもしれません。

黒には一般的に悪いイメージを抱きがちですが、黒色のオーラ自体には負の意味はありません。

むしろ複数のオーラの性質をそのままのレベルで持っているため、多才です。

そのため黒色のオーラがプラスに働けば、全てのオーラの性質が発揮され、最強のものとなります。

しかし、その相反する性質が自分の中で葛藤するため、途中で投げ出してしまったり、ネガティブになったりすることがあります。

応用力に欠けるため、自分の中にあるさまざまな才能をうまく組み合わせることが苦手で、柔軟性もあまりありません。

そのため自己嫌悪に陥ることもあり、ストレスが過度になれば破壊的な行為や暴力的な行為をしてしまうこともあります。

そうなれば自殺願望を持ち自傷行為に走る可能性もあります

このオーラを持つ人は、多様なオーラの性質を持っているため、いかなる仕事もこなす能力があります。

ただし組織のために動くということは好まず、これまで面倒を見てくれた人、尊敬する人などの個人に忠誠を誓う傾向があります。

忠誠を誓う人がいない場合は一匹狼になりがちです。

また、上記のように本質的に黒いオーラを持っている場合とは違い、悪い意味で一時的に黒いオーラを持つことがあります。

それは、否定的でネガティブのエネルギーを出している場合や悪霊などに取り憑かれているケースです。

さまざまな色の調和を図るには、愛と信仰に目覚めることです。

黒色のオーラを持つ人は、既にさまざまな性質を持っているため、目覚めるだけでいいのです。

それができた時に複数のオーラの色は統一化され、完全なる白色に近づいていくでしょう。

オーラ色【黒】の恋愛傾向

黒色のオーラを持つ人は、恋愛に関しても器用ではありません。

甘えたりするのも得意ではなく、恋人に対してもなかなか心を開きにくい面を持っています。

ただしいったん信頼を寄せた相手に対しては心を開き、大切にします。

恋愛に関しても自分の中で相反するものの矛盾を感じやすいため、混沌に陥ると相手を傷つけたり、離れてしまったりすることもあります。

オーラ色【黒】と相性の良いオーラ色

黒色のオーラを持つ人と相性が良いのは、純粋な白色のオーラを持つ人です。

正反対の色でありながらもお互いの考えが手に取るように分かり、理解し合える相手です。

また、一匹狼で孤立しやすいため、同じ黒いオーラを持つ人との相性も良いでしょう。

オーラの色の意味【茶色】

オーラ色【茶色】の性質や特徴

茶色のオーラには、「安らぎ」「安定」「落ち着き」「温厚」「シンプル」「精神性」「決断」といった性質があります。身体では心臓と呼吸器を司っています。

茶色のオーラを持つ人は、温厚で落ち着きがあり、安らぎを感じさせる雰囲気を持っています。

精神的に熟した人に多く、お年寄りなどにも多いのが特徴です。

このオーラには複数の色が混在しており、オーラの輝きが安定している時に現れます。

赤と緑を合わせ持つ茶色のオーラは、お年寄りをはじめ、ある程度歳を重ねて落ち着いた人に多く、青・赤・黄色を合わせ持つ茶色のオーラは、若い世代でありながらも悟ったような達観した人に多いのが特徴です。

このオーラには複数の色が混在しており、オーラの輝きが安定している時に現れます。

赤と緑系のオーラは、お年寄りをはじめ、ある程度歳を重ねて落ち着いた人に多く、青・赤・黄系のオーラは、若い世代でありながらも悟ったような達観した人に多いのが特徴です。

複数のオーラを持っているため、それぞれの性質を合わせ持っており、そのさまざまな色が層となってこのオーラを持つ人の精神性の高さにつながっています。

茶色のオーラを持つ人は、地に足がついており、物事に動じることもありません。

このオーラを持つ人は、自然やシンプルな生き方を好み、自分の空間を大切にするため、インテリアなどにもこだわります。

茶色のオーラの性質がマイナス面に出てしまうと、赤い色の特徴が出やすくなり、怒りっぽく、衝動が効かない状態になります。

複数のオーラの性質を持ち合わせているためマイナスの性質もさまざまな形で現れますが、好きなことのために自分や他人を犠牲にしてしまったり、衝動的行動や自己中心的になったりというマイナス面が強くなります。

衝動をコントロールし、自制心を持つようにしましょう。

そうすれば、複数のオーラのプラス面が出て来やすくなり、包容力や柔軟性につながります。

このオーラを持つ人は、比較的食生活や体調管理もきちんとしており、あまり健康を害すようなことはありません。

しかしお酒やタバコといった嗜好品に弱く、この点に気をつけなければ病気になることがあります。

自分のこだわりを捨て、生活習慣には注意するようにしましょう。

このオーラを持つ人はさまざまな特質があり、職業は経営者が向いています。

ただし、自分の時間や趣味を大切にするため、大企業の経営者ではなく、喫茶店やバー、ベーカリー、ペットショップなど、個人事業主としての小さ目の店が向いているでしょう。

自分の趣味と一致した仕事を選ぶことでうまくいきます。

また、周りの人との信頼関係とネットワークが仕事の拡大につながります。

物事に対する対応力が高く、包容力もあるため周囲から頼られることも多いでしょう。

オーラ色【茶色】の恋愛傾向

茶色のオーラを持つ人は、優しく包容力があるため、年下や精神的に若い人から好かれる傾向にあります。

しかしこのオーラを持つ人は、自分と同じ落ち着いた雰囲気の人を好むため、年上や同年代に惹かれる傾向にあります。

男性の場合は、頼り甲斐があるため女性から慕われるでしょう。

このオーラを持つ人は、恋愛においてもコミュニケーション能力の高さを発揮します。

若い人に多い青・赤・黄色を合わせ持つ茶色のオーラの人は、包容力は高くても消極的なため、受け身で奥手になる傾向があります。

オーラがマイナスに作用すると、自分の気持ちを優先し、衝動的に相手に感情をぶつけることもあります。

暴力に発展してしまうこともあるので気をつけなければいけません。

オーラ色【茶色】と相性の良いオーラ色

茶色のオーラを持つ人と相性が良いのは、同じ茶色のオーラを持つ人です。

お互いの気持ちが分かるため、気を遣わずに楽しく時を過ごすことができるでしょう。

オーラの色の意味【黄色】

オーラ色【黄色】の性質や特徴

黄色いオーラは「明朗快活」「天真爛漫」「好奇心」「幸福」「自信」「感情」「偽り」といった性質を持っています。

身体では、代謝と皮膚を司ります。

黄色いオーラを持つ人は、明るく楽天的でユーモアもあり、太陽のように周りの人も明るく照らすようなパワーを持っています。

また、周りを笑顔にし、楽しませてくれるムードメーカー的存在で、常に人の輪の中心にいます。

天真爛漫で人懐っこく、相手に警戒心を抱かせません。

そのため、老若男女を問わず、たくさんの知人や友人に囲まれています。

このオーラを持つ人は、赤いオーラと緑のオーラの中間の性質を持っています。

赤ほどの行動力はありませんが、緑の持つ癒しのエネルギーを持っており、幅広いオーラの性質を持っているため、さまざまな人に合わせることができ、コミュニケーション能力にも長けています。

体を動かすことが好きで、フットワークも軽くよく働きますが、八方美人でお調子者
なところもあります。

好奇心も旺盛で学習意欲も高いため、常に学ぼうという姿勢を持っており、実際に勉強もします。

黄色いオーラがマイナス面に働いた場合、飽きっぽくなったり、うつろいやすくなったり、といった面が現れてくることもあります。

人の目を気にしたり、詮索をしたりと、コミュニケーション分野での支障をきたすようになります。

また、感情のコントロールができなくなると、怒りっぽくなったり、怒鳴ったり、卑屈になったりする場合があるため、注意が必要です。

黄色いオーラを持つ人は、比較的健康体ですが、ストレスに弱いところがあります。

精神的に負担になることがあると食べ過ぎてしまったり、暴飲暴食に走ったりする傾向があり、肥満になってしまうこともあります。

また、タバコやお酒などといった嗜好品を好むため、依存性のあるものには気をつけるようにしましょう。

黄色いオーラを持つ人は、その明るい性格から皆に好かれます。

持ち前のコミュニケーション能力を生かして人脈を広げれば、チャンスが広がり、それが成功につながることもあります。

豊かな発想を生かして芸人、作家、発明家などの職業が向いているでしょう。

オーラ色【黄色】の恋愛傾向

黄色いオーラを持つ人は、誰からも好かれますが、恋愛に対してやや臆病なところがあり、恋愛関係を深めるのに躊躇したりすることもあります。

しかし、いったん信頼して心を開いてしまえば相手との関係も深まります。

誰かに愛されたい、常に一緒にいたいという思いがあるため、恋愛なしでは精神が安定しません。

愛されていないと感じると、相手を試すようなことを言ってみたり、恋愛に依存しやすい傾向にあります。

その一方で、自由にこだわるため、相手に束縛をされることを嫌います。

毎日連絡して欲しいなどと言われると、急に嫌になることもあります。

結婚すると束縛されるという感覚があるため、恋人はいながらも独身で過ごすという人も少なくありません。

好奇心の強さと八方美人の面を持っているため、恋愛関係においても広く浅い付き合いになりがちです。

その付き合いの広さから、プレイボーイ、プレイガール的な要素も持ち合わせています。

オーラ色【黄色】と相性の良いオーラ色

黄色いオーラを持つ人は、オレンジ色のオーラを持つ人です。

同じ太陽系の色なのでお互いの価値観を理解し合うことができます。

占い師 坂田のワンポイントアドバイス「オーラを輝かせよう」

坂田
各オーラの色が持つ特徴は、私たちが一般的に持つ各色へのイメージとほぼ一致していますね。

どのオーラにもプラス面とマイナス面があり、色に優劣はありません。

ただしオーラが濁っていればマイナス面が現れている状態ですので、大切なのは、オーラが明るく澄んでいて輝いているかどうかです。

鮮明に輝いた状態であれば、心身ともに良好な状態で、その特質を生かして充実して生きているということになります。

自分の霊性を高めてオーラを輝かせるには、個性を最大限に生かして満ち足りた人生を送ることが大切です。

前向きに自分の使命に精一杯のエネルギーを注ぎ、魂を磨いて行くようにしていきましょう。

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